ポート(7047)・リスク削除
公募増資資金の使途変更・効果未達リスク
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の使途変更・投資効果未達リスク157社が書いているテーマ・逆風157社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書当年度の事業等のリスクでは、公募増資資金の使途変更・効果未達リスクの独立した記載は確認できない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「公募増資等による資金使途につきましては、主に就職領域をはじめとした既存事業の拡大とメディア開発に充当する予定であります。しかしながら、変化する経営環境に柔軟に対応するため、現時点での計画以外の使途にも使用する可能性があります。」
公募増資資金を既存事業拡大とメディア開発に充当する方針及び使途変更可能性が再掲されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「公募増資等による資金使途につきましては、主にキャリア領域をはじめとした既存事業の拡大とメディア開発に充当する予定であります。」
公募増資資金を既存事業の拡大とメディア開発に充当する方針が再掲されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「公募増資等による資金使途につきましては、主にキャリア領域をはじめとした既存事業の拡大とメディア開発に充当する予定であります。しかしながら、変化する経営環境に柔軟に対応するため、現時点での計画以外の使途にも使用する可能性があります。また、当初の計画通りに資金を使用した場合においても、計画通りの効果が達成できない可能性があります。」
増資資金の主な使途を示しつつ、使途変更と計画効果未達の可能性を開示している。