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法定事前開示書類(会社分割)

ポート株式会社は、フリーランス支援事業に関する資産・負債・契約などを、新設するポートエンジニアリング株式会社へ承継させる新設分割を行う。新設会社の設立登記日は2023年4月3日とされ、対価として新設会社の普通株式3,000株をポート株式会社に交付する。

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規模
3000
株
書きぶり
条件付き
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決めたことと、その中身

ポート株式会社の取締役会(分割期日の変更について記載)。なお、会社法第805条により当社株主総会決議による承認を得ないと記載

フリーランス支援事業に関する新設分割

決定2023年2月21日(新設分割計画書作成日)
対象期間新設会社の成立日の前日の終了時点から分割期日以後。新設会社の最初の事業年度は設立の日から2024年3月末日まで
実施2023年4月3日(予定。新設会社の設立登記をすべき日・分割期日)
今後2023年4月3日に新設会社の設立登記を行う予定。分割期日までに新設会社が本計画の承認その他必要事項に関する機関決定を行う。分割期日までに特段の事由が生じた場合は、計画を変更または分割を中止できる
金額新設会社の設立時資本金2,000万円、設立時資本準備金1,000万円、設立時利益準備金0円、設立に際して出資される財産の価額3,000万円、1株当たり発行価額10,000円
数量・規模新設会社が交付する普通株式3,000株、発行可能株式総数20,000株。設立時取締役3名
理由

当社のフリーランス支援事業に関して有する権利義務を新設会社に承継させるため。株式数等は承継資産等、適切な出資単位、今後の事業活動等を考慮して相当と判断

業績への影響

業績・財務への影響額は記載されていない。分割後の当社および新設会社の債務履行見込みには問題がないと判断している

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項フリーランス支援事業に関する新設分割
決定機関ポート株式会社の取締役会(分割期日の変更について記載)。なお、会社法第805条により当社株主総会決議による承認を得ないと記載
決定日2023年2月21日(新設分割計画書作成日)
実施日2023年4月3日(予定。新設会社の設立登記をすべき日・分割期日)
対象期間新設会社の成立日の前日の終了時点から分割期日以後。新設会社の最初の事業年度は設立の日から2024年3月末日まで
金額新設会社の設立時資本金2,000万円、設立時資本準備金1,000万円、設立時利益準備金0円、設立に際して出資される財産の価額3,000万円、1株当たり発行価額10,000円
数量・規模新設会社が交付する普通株式3,000株、発行可能株式総数20,000株。設立時取締役3名
業績への影響業績・財務への影響額は記載されていない。分割後の当社および新設会社の債務履行見込みには問題がないと判断している
理由当社のフリーランス支援事業に関して有する権利義務を新設会社に承継させるため。株式数等は承継資産等、適切な出資単位、今後の事業活動等を考慮して相当と判断
根拠となる規則会社法第803条、会社法施行規則第205条、会社法第763条、会社法第805条、会社計算規則第49条第1項、会社法第21条
今後の予定2023年4月3日に新設会社の設立登記を行う予定。分割期日までに新設会社が本計画の承認その他必要事項に関する機関決定を行う。分割期日までに特段の事由が生じた場合は、計画を変更または分割を中止できる
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

フリーランス支援事業に関する権利義務を新設会社に承継させるため。交付株式数および資本金・準備金の額については、承継資産等、適切な出資単位、今後の事業活動その他の事情を考慮した結果、相当と判断したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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