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決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,266百万円+81.0%
営業利益792百万円+541.0%
経常利益777百万円+640.0%
純利益534百万円+838.0%親会社の所有者に帰属する当期利益
当四半期3か月の実績
売上収益
2,640百万円+77.0%
営業利益
442百万円+358.0%
税引前当期利益
429百万円+383.0%
当期利益
314百万円+476.0%
親会社の所有者に帰属する当期利益
303百万円+456.0%
調整後EBITDA
746百万円+121.0%
EBITDA
510百万円+248.0%
通期業績予想
売上収益
10,300百万円
EBITDA
1,750百万円
営業利益
1,450百万円
税引前当期利益
1,350百万円
当期利益
975百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
850百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上収益51%(上半期実績5,266百万円/上方修正後予想)
EBITDA52%(上半期実績914百万円/上方修正後予想)
前回予想ベース
売上収益57%
EBITDA61%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初計画を上回る進捗、2Q業績は当初計画に対して売上収益139%、EBITDA170%達成業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
企業の求人ニーズ、2024年卒の採用需要、リフォーム需要、リオープニングによる個人消費、電力取次件数、クロスセル、ストック収益などを定性的に記載。数値前提は非開示。新しい施策
- 就職領域でLINE・YouTubeなど新規チャネルを開拓
- リフォーム領域で成約率向上のためのオペレーションシステムを構築
- エネルギー領域で新規サービスを開発
- 就職領域で就活対策ツール、リスキリングコンテンツ、人材紹介オペレーション強化システムを開発
- クロスセルおよびストック型ビジネスを強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 送客予算前年同期比45%増前年同期比+45.0%
- 人材紹介数前年同期比65%増前年同期比+65.0%
- リフォーム送客数前年同期比7%増前年同期比+7.0%
- リフォーム成約契約数前年同期比8%減前年同期比-8.0%
- 累計加盟店数4,692社前年同期比+11.0%
- リフォームCPA21.3期3Q比29%減
- 就活会議新規会員数10.8万人前年同期比+23.0%
- 2023年卒就職会員数40.1万人
- 2024年卒就職会員数15.3万人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
送客予算・消化率、人材紹介数、送客数・成約契約数、送客単価・成約単価、CPA、加盟店1社当たり送客数、成約率を開示。数値としては送客予算の前年同期比45%増、消化率の前年同期比6ポイント改善、リフォーム送客数7%増、成約契約数8%減、CPA29%減を記載。セグメント別実績
就職
売上収益
939百万円+66.0%
事業利益
517百万円+94.0%
リフォーム
売上収益
323百万円+14.0%
事業利益
108百万円+145.0%
カードローン
売上収益
417百万円-13.0%
事業利益
76百万円-14.0%
エネルギー
売上収益
793百万円
事業利益
68百万円
新規・その他
売上収益
167百万円+3.0%
事業利益
8百万円-37.0%
中期経営計画の目標
目標年度2023年3月期
当初目標
売上収益10,000百万円
EBITDA2,000百万円
今回修正予想
売上収益10,300百万円
EBITDA1,750百万円
市場規模・シェア
就活生利用率約60万人を母数とした会員シェア約70%
会員基盤目標10年後に累計500万人以上、20代社会人シェア70%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 5,266百万円(前年比 +81.0%) |
| 営業利益 | 792百万円(前年比 +541.0%) |
| 経常利益 | 777百万円(前年比 +640.0%) |
| 純利益 | 534百万円(親会社の所有者に帰属する当期利益)(前年比 +838.0%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上収益 2,640百万円(前年比 +77.0%) / 営業利益 442百万円(前年比 +358.0%) / 税引前当期利益 429百万円(前年比 +383.0%) / 当期利益 314百万円(前年比 +476.0%) / 親会社の所有者に帰属する当期利益 303百万円(前年比 +456.0%) / 調整後EBITDA 746百万円(前年比 +121.0%) / EBITDA 510百万円(前年比 +248.0%) |
| 通期業績予想 | 売上収益 10,300百万円 / EBITDA 1,750百万円 / 営業利益 1,450百万円 / 税引前当期利益 1,350百万円 / 当期利益 975百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 850百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上収益 51%(上半期実績5,266百万円/上方修正後予想) / EBITDA 52%(上半期実績914百万円/上方修正後予想) / 前回予想ベース 売上収益 57% / EBITDA 61% |
| 計画に対する自己評価 | 当初計画を上回る進捗、2Q業績は当初計画に対して売上収益139%、EBITDA170%達成 |
| セグメント別実績 | 就職 売上収益 939百万円(前年比 +66.0%) / 事業利益 517百万円(前年比 +94.0%) / リフォーム 売上収益 323百万円(前年比 +14.0%) / 事業利益 108百万円(前年比 +145.0%) / カードローン 売上収益 417百万円(前年比 -13.0%) / 事業利益 76百万円(前年比 -14.0%) / エネルギー 売上収益 793百万円 / 事業利益 68百万円 / 新規・その他 売上収益 167百万円(前年比 +3.0%) / 事業利益 8百万円(前年比 -37.0%) |
| 主要KPI | 前年同期比45%増、前年同期比65%増、前年同期比7%増、前年同期比8%減、4,692社、21.3期3Q比29%減、10.8万人、40.1万人、15.3万人 |
| 単価と数量の指標 | 送客予算・消化率、人材紹介数、送客数・成約契約数、送客単価・成約単価、CPA、加盟店1社当たり送客数、成約率を開示。数値としては送客予算の前年同期比45%増、消化率の前年同期比6ポイント改善、リフォーム送客数7%増、成約契約数8%減、CPA29%減を記載。 |
| 業績見通しの前提 | 企業の求人ニーズ、2024年卒の採用需要、リフォーム需要、リオープニングによる個人消費、電力取次件数、クロスセル、ストック収益などを定性的に記載。数値前提は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2023年3月期 / 当初目標 売上収益 10,000百万円 / EBITDA 2,000百万円 / 今回修正予想 売上収益 10,300百万円 / EBITDA 1,750百万円 |
| 市場規模・シェア | 就活生利用率 約60万人を母数とした会員シェア約70% / 会員基盤目標 10年後に累計500万人以上、20代社会人シェア70% |
| 新しい施策 | 就職領域でLINE・YouTubeなど新規チャネルを開拓、リフォーム領域で成約率向上のためのオペレーションシステムを構築、エネルギー領域で新規サービスを開発、就職領域で就活対策ツール、リスキリングコンテンツ、人材紹介オペレーション強化システムを開発、クロスセルおよびストック型ビジネスを強化 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。就職領域の著しい成長、エネルギー領域の善戦、リフォーム領域の事業利益改善により、各領域の進捗が当初計画を上回ったため。就職領域では企業の求人ニーズが底堅く、送客・人材紹介が好調だった。エネルギー領域では成約率の維持、ガスなどとのクロスセル強化、電力取次件数の増加が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。