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2023年3月期第2四半期の就職領域の進捗状況
対象期間2023年3月期第2四半期(7月~9月期)
実施2022年7月~9月(実績速報、決算確定前)
今後第3四半期以降も業績拡大を見込む。今後の進捗に応じて修正が必要になれば速やかに開示する。
金額就職領域売上収益(速報ベース)939百万円、送客予算638百万円(前年同期比45%増)
数量・規模就活生の約75%が当社会員、新卒紹介件数は2021年3月期比で2023年3月期に約2.4倍、人材紹介件数は前年同期比65%増、送客消化率73%(前年同期比6.0ポイント改善)
理由
インバウンド回復、国内のリオープニング需要、企業の求人ニーズの底堅さ、採用競争の激化、会員基盤の強化、コンテンツ投資・マッチングシステム投資の効果、理系人材紹介やクロスセル売上収益の拡大
業績への影響
就職領域の第2四半期の業績(売上収益、各利益)は、業績予想の前提となる第2四半期計画数値を上回る推移。現時点で就職領域通期計画数値及び2023年3月期業績予想の修正はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 2023年3月期第2四半期の就職領域の進捗状況 |
| 実施日 | 2022年7月~9月(実績速報、決算確定前) |
| 対象期間 | 2023年3月期第2四半期(7月~9月期) |
| 金額 | 就職領域売上収益(速報ベース)939百万円、送客予算638百万円(前年同期比45%増) |
| 数量・規模 | 就活生の約75%が当社会員、新卒紹介件数は2021年3月期比で2023年3月期に約2.4倍、人材紹介件数は前年同期比65%増、送客消化率73%(前年同期比6.0ポイント改善) |
| 業績への影響 | 就職領域の第2四半期の業績(売上収益、各利益)は、業績予想の前提となる第2四半期計画数値を上回る推移。現時点で就職領域通期計画数値及び2023年3月期業績予想の修正はない。 |
| 理由 | インバウンド回復、国内のリオープニング需要、企業の求人ニーズの底堅さ、採用競争の激化、会員基盤の強化、コンテンツ投資・マッチングシステム投資の効果、理系人材紹介やクロスセル売上収益の拡大 |
| 関連する過去の開示 | 2022年5月13日公表の2023年3月期業績予想 |
| 今後の予定 | 第3四半期以降も業績拡大を見込む。今後の進捗に応じて修正が必要になれば速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インバウンド回復や国内のリオープニング需要による求人増加、採用競争激化に伴う送客単価・紹介単価の上昇、会員基盤やコンテンツ投資・マッチングシステム投資の効果、理系人材紹介やリスキリング型デジタル人材育成スクール等のクロスセル売上の拡大によるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。