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本株式取得相手方伊藤 圭二、田崎 匡浩、岡本 崇章、株式会社光通信
開示した会社ポート
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで41日。
対象会社
電気領域におけるマッチングメディアの運営他
所在地 東京都豊島区資本金 80 百万(資本準備金含む)設立年月日 2014 年4月 14 日
売上高3,299 百万円(2021 年3月期)
営業利益592 百万円(2021 年3月期)
当期純利益402 百万円(2021 年3月期)
純資産717 百万円(2021 年3月期)
対価と費用
取得価額普通株式 2,036 百万円
取得価額以外の費用デューデリジェンス費用等(概算額) 32 百万円
対価の種類現金
資金の手当て株式会社三菱UFJ銀行からの借入れ(借入金額2,036 百万円、借入実行日は2021 年12月)
業績への影響
INE社の業績を連結し、2022 年3月期第4四半期より連結される予定。2022 年3月期連結業績への影響は現在精査中であり、影響が判明次第、速やかに公表する。
手続きと前提
価額算定の方法DCF 法
第三者算定機関株式会社AGS コンサルティング
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本株式取得 |
| 相手方の名称 | 伊藤 圭二、田崎 匡浩、岡本 崇章、株式会社光通信 |
| 対象会社の名称 | 株式会社INE |
| 対象会社の事業内容 | 電気領域におけるマッチングメディアの運営他 |
| 対象会社の所在地 | 東京都豊島区 |
| 対象会社の資本金 | 80 百万(資本準備金含む) |
| 対象会社の設立年月日 | 2014 年4月 14 日 |
| 対象会社の売上高 | 3,299 百万円(2021 年3月期) |
| 対象会社の営業利益 | 592 百万円(2021 年3月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 402 百万円(2021 年3月期) |
| 対象会社の純資産 | 717 百万円(2021 年3月期) |
| 取得価額 | 普通株式 2,036 百万円 |
| 取得価額以外の費用 | デューデリジェンス費用等(概算額) 32 百万円 |
| 対価の種類 | 現金 |
| 取得株式数 | 168 株(議決権の数:168 個) |
| 議決権所有割合 | 異動前 0% → 異動後 50.91% |
| 資金の手当て | 株式会社三菱UFJ銀行からの借入れ(借入金額2,036 百万円、借入実行日は2021 年12月) |
| 業績への影響 | INE社の業績を連結し、2022 年3月期第4四半期より連結される予定。2022 年3月期連結業績への影響は現在精査中であり、影響が判明次第、速やかに公表する。 |
| 取締役会決議日 | 2021 年 11 月 24 日 |
| 契約締結日 | 2021 年 11 月 24 日 |
| 実行日・効力発生日 | 2022 年1月4日 |
| 価額算定の方法 | DCF 法 |
| 第三者算定機関 | 株式会社AGS コンサルティング |
この書類が述べていない項目(9件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間のれんの金額特別損益の金額特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エネルギー領域を第4の柱として成長させるため、INE社の電力領域におけるマッチング事業と、当社のマーケティングノウハウや会員基盤を組み合わせ、新規チャネルの開発、シェア拡大、会員のクロスセルなどのシナジー創出を目指しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。