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業績予想の修正7047ポート情報通信・サービスその他

2022年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期通期予想について、売上収益のレンジは据え置いた一方、EBITDA以下の利益予想を上方修正した。利益の上限は、営業利益・税引前利益で150百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益で100百万円引き上げている。

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規模
200
百万円(EBITDA増減額の上限)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022 年3月期・通期前回予想の公表 2021 年5月 13 日
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

第1・第2四半期における就職領域の送客・紹介、カードローン領域の広告宣伝・アライアンス効果および広告効率重視の運用が順調に推移し、収益力の改善で投資コストを吸収したため。今後の各領域の成長見込みと、中期経営計画達成に向けた投資の進捗も踏まえ、売上収益のレンジを据え置き、利益を上方修正した。

前期実績売上収益:4,704百万円、EBITDA:188百万円、営業利益:△66百万円、税引前利益:△62百万円、当期利益:△52百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益:△52百万円、基本的1株当たり当期利益:△4.70円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高7,000~7,500 → 7,000~7,500
営業利益400~700 → 550~700(―~37.5)
親会社株主に帰属する当期純利益300~500 → 400~500(―~33.5)
1株当たり当期純利益26.77~44.62 → 35.70~44.62
対象決算期2022 年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021 年5月 13 日
前期実績売上収益:4,704百万円、EBITDA:188百万円、営業利益:△66百万円、税引前利益:△62百万円、当期利益:△52百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益:△52百万円、基本的1株当たり当期利益:△4.70円
修正の理由第1・第2四半期における就職領域の送客・紹介、カードローン領域の広告宣伝・アライアンス効果および広告効率重視の運用が順調に推移し、収益力の改善で投資コストを吸収したため。今後の各領域の成長見込みと、中期経営計画達成に向けた投資の進捗も踏まえ、売上収益のレンジを据え置き、利益を上方修正した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
経常利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第1・第2四半期において、就職領域の送客・紹介やカードローン領域の広告宣伝・アライアンス効果、広告効率を重視した運用が順調に推移し、収益力の改善で投資コストを吸収して利益が計画を上回ったため。今後も就職領域や新規・その他領域の成長を見込む一方、リフォーム領域は改善が遅れているとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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