TDSE(7046)・リスク引き上げ
主要ソフトウエア仕入先の経営方針変更による提供支障リスク
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パッケージソフトウェア・ベンダーの製品方針変更依存4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「主要製品の仕入先である NetBase Solutions, Inc.、株式会社LangGeniusの経営方針の変化がある場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
主要仕入先のリスク対象に、従来のNetBase Solutions, Inc.に加えてDifyの開発元であるLangGeniusを追加している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社が仕入販売しているソフトウエア商品については、当該仕入先の経営方針および事業計画等が変更された場合、顧客に対する商品およびサービスの提供に支障が生じる可能性があります。プロダクトサービスで取り扱う主要製品の仕入先である NetBase Solutions, Inc.の経営方針の変化がある場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
NetBase Solutions, Inc.等の主要仕入先の経営方針・事業計画変更による商品・サービス提供支障を新たなリスクとして記載している。