TDSE(7046)・リスク再掲
内部管理体制の不備・不正行為リスク
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人為的ミス・内部関係者不正による業務運営リスク69社が書いているテーマ・逆風70社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「このような対応にも関わらず、法令等に抵触する事態や不正行為等が発生した場合は、当社の事業に影響を及ぼす可能性があります。」
監査、規程、内部管理体制を整備する一方、法令違反・不正行為の発生リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このような対応にも関わらず、法令等に抵触する事態や不正行為等が発生した場合は、当社の事業に影響を及ぼす可能性があります。」
内部監査、規程、内部管理体制を整備する一方で、法令違反・不正行為発生時の事業影響リスクを継続して記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「このような対応にも関わらず、法令等に抵触する事態や不正行為等が発生した場合は、当社の事業に影響を及ぼす可能性があります。」
監査・規程・内部管理体制を整備する一方、法令違反や不正行為発生時の事業影響をリスクとして記載している。