業績連動の利益還元と内部留保による事業基盤強化
FY2019に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
- 2026-07-31再掲決算
「2027年3月期(予想) 0.00 ― 10.00 10.00」
2027年3月期の期末配当予想を1株当たり10円、年間配当予想を1株当たり10円として維持している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当期の期末配当につきましては、上記方針を踏まえ、2026年5月14日開催の取締役会において普通配当10円とすることを決議いたしました。」
業績に応じた利益還元と内部留保の充実を両立する方針を継続し、普通配当を1株当たり10円とした。 - 2026-05-14再掲決算
「2026年3月期 ― 0.00 ― 10.00 10.00」
2026年3月期の年間配当を1株当たり10円とし、2027年3月期も1株当たり10円を予想している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年5月14日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 20,858千円 ② 1株当たりの金額 10円」
2025年3月期について、1株当たり10円、総額20,858千円の普通配当を実施したことを開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対し会社の業績に応じた適正な利益還元に加え、経営基盤の強化と将来の事業展開に備えるため内部留保の充実を図ることが重要と考えております。」
業績に応じた利益還元と内部留保の充実を両立する配当方針を継続し、当期の普通配当は1株当たり10円とした。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年5月15日 取締役会 普通株式 20,683 10 2023年3月31日 2023年6月9日 利益剰余金」
2023年3月期に係る1株当たり10円、総額20,683千円の普通配当の支払いを継続して開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年5月15日 取締役会 普通株式 20,683 10 2023年3月31日 2023年6月9日 利益剰余金」
2023年3月期に係る1株当たり10円、総額20,683千円の普通配当の支払いを開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月15日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 20,683千円 ② 1株当たりの金額 10円」
2023年3月期について、1株当たり10円の普通配当、総額20,683千円を実施したことを開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 20,569 10 2022年3月31日 2022年6月3日 利益剰余金」
2022年3月期に係る1株当たり10円の普通配当、総額20,569千円の支払いを開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 20,569千円 ② 1株当たりの金額 10円」
2022年3月期について、1株当たり10円の普通配当を実施したことを開示している。 - FY2022特別配当終了・普通配当10円有価証券報告書
「当期の期末配当につきましては、上記方針を踏まえ、2022年5月13日開催の取締役会において普通配当10円とすることを決議いたしました。」
業績・財務状況等を勘案する利益還元方針を維持しつつ、前年度の普通配当10円・特別配当10円から、当年度は普通配当10円とした。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「決議 2021年5月14日 取締役会 株式の種類 普通株式 配当金の総額 40,999 1株当たり配当額 20 基準日 2021年3月31日 効力発生日 2021年6月11日 配当の原資 利益剰余金」
前事業年度に決議した普通配当10円と特別配当10円を合わせた1株当たり20円の配当について、総額40,999千円の支払いを開示している。 - FY2021特別配当を追加有価証券報告書
「当期の期末配当につきましては、上記方針を踏まえ、2021年5月14日開催の取締役会において普通配当10円に特別配当10円を加えた1株当たり20円とすることを決議いたしました。」
業績・財務状況等を勘案する利益還元方針を維持しつつ、普通配当に特別配当10円を加え、1株当たり配当を20円とした。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は、520,490千円(前年同四半期累計期間は479,568千円の獲得)となりました。これは主に短期借入金の返済500,000千円、配当金の支払額20,407千円による支出によるものであります。」
2020年3月期に係る1株当たり10円の配当について、配当金20,407千円の支払いを開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月15日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」
2020年3月期の期末配当として、1株当たり10円、配当総額20,500千円を支払っている。 - FY2020普通配当を増額有価証券報告書
「当期の期末配当につきましては、上記方針を踏まえ、2020年5月15日開催の取締役会において普通配当を5円増配した1株当たり10円とすることを決議いたしました。」
業績・財務状況等を勘案する利益還元方針を維持しつつ、普通配当を5円増配し、1株当たり10円とした。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月15日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」
期末配当を実施し、1株当たり配当額は10円(うち東証マザーズ上場記念配当5円)と開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対し会社の業績に応じた適正な利益還元に加え、経営基盤の強化と将来の事業展開に備えるため内部留保の充実を図ることが重要と考えております。」
業績に応じた株主還元と、経営基盤強化・将来投資に向けた内部留保を両立する配当方針を示している。