TDSE(7046)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-05)では「前進」
監査役・内部監査・リスク・コンプライアンス委員会による統治体制
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。
5記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による相互牽制・監査連携体制39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「リスク管理を一元的に実施するため、また、コンプライアンス体制の構築、強化を図るために、リスク・コンプライアンス委員会を設置し、定期的に開催しております。審議結果については取締役会に適宜報告することとしております。」
リスク・コンプライアンス委員会、取締役会、監査役、内部監査室等が連携する統治・リスク管理体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「リスク管理を一元的に実施するため、また、コンプライアンス体制の構築、強化を図るために、リスク・コンプライアンス委員会を設置しており、審議結果について取締役会に適宜報告することとしております。リスク・コンプライアンス委員会は3か月に1回以上開催しております。」
監査役、内部監査室、会計監査人と連携する統治体制と、3か月に1回以上開催するリスク・コンプライアンス委員会を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「リスク管理を一元的に実施するため、また、コンプライアンス体制の構築、強化を図るために、リスク・コンプライアンス委員会を設置しており、審議結果について取締役会に適宜報告することとしております。リスク・コンプライアンス委員会は3か月に1回以上開催しております。」
リスク・コンプライアンス委員会、監査役会、内部監査室、会計監査人の連携を通じて統治とリスク管理を行い、委員会を3か月に1回以上開催している。