TDSE(7046)・施策再掲
フィスコとのscorobo for Fintechを用いた投資家サービスの改良
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロボ・アドバイザーを活用した投資助言サービス2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、金融情報サービスを手掛ける株式会社フィスコとAI製品「scorobo for Fintech」第1弾として株価予測AIを構築し、投資家向けサービスとしてレポート配信を実施しております。」
フィスコとのscorobo for Fintechを用いた投資家向けサービス展開を継続して記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「さらには、株式会社SKIYAKIと共同で進めている『bitfan analysis』のサービス開発や、株式会社フィスコと展開している「scorobo for Fintech」を用いた投資家サービスの改良など、サブスクリプションサービス充実にむけた各種取組も推移しております。」
フィスコと展開しているscorobo for Fintechを用いて、投資家サービスの改良を進めていることを新たに記載している。