TDSE(7046)・方針再掲
政策保有株式の合理性検証と不要株式の売却
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、政策保有株式については、定期的に保有の合理性を検証し、合理性が認められる場合は継続保有しますが、合理性がないと判断される株式については、市場や発行体の業務に与える影響などの様々な状況を考慮したうえで、売却することとしております。」
政策保有株式の合理性を定期検証し、合理性がない場合は売却する方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄」
政策保有株式について、キーウェアソリューションズ株式を売却し、当事業年度末には保有銘柄がない状態となった。売却価額は1,017,975千円であった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「政策保有株式については、定期的に保有の合理性を検証し、合理性が認められる場合は継続保有しますが、合理性がないと判断される株式については、市場や発行体の業務に与える影響などの様々な状況を考慮したうえで、売却いたします。」
政策保有株式の合理性を定期検証し、意義が薄れた場合は処分・縮減する方針を継続している。なお、キーウェア株式は提出後の2020年6月に売却された。 - FY2019初出有価証券報告書
「政策保有株式については、定期的に保有の合理性を検証し、合理性が認められる場合は継続保有しますが、合理性がないと判断される株式については、市場や発行体の業務に与える影響などの様々な状況を考慮したうえで、売却いたします。」
政策保有株式を定期的に検証し、保有合理性がない場合は状況を考慮して売却する方針を示している。