読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
2094
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか2,094株
当社普通株式 2,094株(自己株式)
当社の従業員5名、2,094株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき3,520円
発行価額の総額7,370,880円
調達する資金の額
払込金額の総額7,370,880円、差引手取概算額非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計7,370,880円
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2023年7月28日から2025年6月8日まで
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の従業員等の地位にあったことを条件として、期間満了時に本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任・退職または死亡による退任・退職の場合は、その時点で全部を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない場合、正当な理由または死亡による退任・退職を除く退任・退職、契約違反等の事由が生じた場合に、会社が本割当株式の全部を無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の従業員5名、2,094株
割当予定先の保有方針
2023年7月28日から2025年6月8日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2023年7月28日(割当日)
払込金額の算定根拠
取締役会決議の直前営業日である2023年6月14日の東京証券取引所における当社普通株式の終値3,520円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
業績への影響
本自己株式処分による業績への影響についての記載なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 2,094株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき3,520円 |
| 発行価額の総額 | 7,370,880円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額7,370,880円、差引手取概算額非開示 |
| 払込期日 | 2023年7月28日(割当日) |
| 割当予定先 | 当社の従業員5名、2,094株 |
| 割当予定先の保有方針 | 2023年7月28日から2025年6月8日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。 |
| 払込金額の算定根拠 | 取締役会決議の直前営業日である2023年6月14日の東京証券取引所における当社普通株式の終値3,520円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2023年7月28日から2025年6月8日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中、継続して当社の従業員等の地位にあったことを条件として、期間満了時に本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任・退職または死亡による退任・退職の場合は、その時点で全部を解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない場合、正当な理由または死亡による退任・退職を除く退任・退職、契約違反等の事由が生じた場合に、会社が本割当株式の全部を無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の従業員5名、2,094株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計7,370,880円 |
| 業績への影響 | 本自己株式処分による業績への影響についての記載なし |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。福利厚生制度の充実、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブの付与、株主との一層の価値共有を目的として、譲渡制限付株式報酬制度に基づき実施する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。