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業績予想の修正7046TDSE情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期の通期業績予想を上方修正した。売上高は11.3%、営業利益は7.9%、経常利益は8.4%、当期純利益は9.0%引き上げている。

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227
百万円(売上高の増減額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023 年3月期・通期前回予想の公表 2022 年7月 29 日
売上高2,020→2,247百万円
+11.3%
営業利益220→237百万円
+7.9%
経常利益220→238百万円
+8.4%
親会社株主に帰属する当期純利益124→136百万円
+9.0%
1株当たり当期純利益60.73→65.94円 銭
+8.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

フロー型ビジネスでは大規模かつ長期の施策が第3四半期以降も安定的に推移する見込み。ストック型ビジネスではNetbaseおよびCognigyのサービス拡張・販売チャンネル拡大が進展。技術社員増強に向けた経費、研究開発費、案件増加に伴う外注費は増加するが、各利益も前回予想を上回る見込み。

前期実績売上高 1,723利益:百万円、1株当たり当期純利益:円 銭 / 営業利益 217利益:百万円、1株当たり当期純利益:円 銭 / 経常利益 219利益:百万円、1株当たり当期純利益:円 銭 / 当期純利益 148利益:百万円、1株当たり当期純利益:円 銭 / 1株当たり当期純利益 72.19利益:百万円、1株当たり当期純利益:円 銭
修正された予想
項目内容
売上高2,020百万円 → 2,247百万円(+11.3%)
営業利益220百万円 → 237百万円(+7.9%)
経常利益220百万円 → 238百万円(+8.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益124百万円 → 136百万円(+9.0%)
1株当たり当期純利益60.73円 銭 → 65.94円 銭
対象決算期2023 年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022 年7月 29 日
前期実績売上高 1,723利益:百万円、1株当たり当期純利益:円 銭 / 営業利益 217利益:百万円、1株当たり当期純利益:円 銭 / 経常利益 219利益:百万円、1株当たり当期純利益:円 銭 / 当期純利益 148利益:百万円、1株当たり当期純利益:円 銭 / 1株当たり当期純利益 72.19利益:百万円、1株当たり当期純利益:円 銭
修正の理由フロー型ビジネスでは大規模かつ長期の施策が第3四半期以降も安定的に推移する見込み。ストック型ビジネスではNetbaseおよびCognigyのサービス拡張・販売チャンネル拡大が進展。技術社員増強に向けた経費、研究開発費、案件増加に伴う外注費は増加するが、各利益も前回予想を上回る見込み。
この書類が述べていない項目(3件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正連結・個別の別

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コンサルティングサービスで大規模かつ長期の案件が安定して推移する見込みとなり、サブスクリプションサービスでもNetbaseとCognigyのサービス拡張や販売チャンネル拡大が進んでいるため。技術社員の増強、研究開発、案件増加に伴う外注費の増加を見込むものの、各利益も前回予想を上回る見込みとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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