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決算説明資料7046TDSE情報通信・サービスその他

2022年3月期決算説明会における質疑応答内容の公開について

過去の小口・短期案件中心の運営から、大企業向けの大規模・中長期案件を重視する方針へ転換し、プロジェクト運営の効率化を進めている。今後は人員と協業パートナーを増強し、フロー型事業の拡大とAIサービスの製品化を目指している。

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この資料の中身

質疑応答要旨2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
通期業績予想2023年3月期業績予想の存在は記載されているが、科目別の予想値は非開示
この資料で会社が説明したこと
質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
業績予想を抑え気味に設定した理由、協業パートナーの想定、AI業界で目指す企業像、過去の業績停滞要因、案件規模、中長期案件を獲得できた理由、競合に対する技術的優位性について回答している
新しい施策
社員数の増加、協業パートナー強化、大規模・中長期案件への注力、AIノウハウの製品化
従業員数
社員数を増加させる方針と、1顧客あたり技術要員10人近くの体制イメージは示されているが、従業員数の実数は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類質疑応答要旨
対象決算期2022年3月期
通期業績予想2023年3月期業績予想の存在は記載されているが、科目別の予想値は非開示
従業員数社員数を増加させる方針と、1顧客あたり技術要員10人近くの体制イメージは示されているが、従業員数の実数は非開示
質疑応答の論点業績予想を抑え気味に設定した理由、協業パートナーの想定、AI業界で目指す企業像、過去の業績停滞要因、案件規模、中長期案件を獲得できた理由、競合に対する技術的優位性について回答している
新しい施策社員数の増加、協業パートナー強化、大規模・中長期案件への注力、AIノウハウの製品化
この書類が述べていない項目(25件)
売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

小口のPoC案件は短期間で終了することが多く、契約サイクルが短く運営負担も大きかったため、投資力のある大企業と1年以上の中長期プロジェクトを進める「大規模×長期化」方針に見直した。その結果、プロジェクトの効率化が進んだと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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