アルー(7043)・方針再掲
政策保有株式の保有・縮減方針
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1248社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、収益性等を踏まえ、安定的な取引関係の維持・発展が必要と認められるなど、政策的な目的により株式を保有しております。また、銘柄ごとに、毎年、取締役会において中長期的な視点から保有の継続について判断し、当社の企業価値の向上に資すると判断できない株式については適宜売却による縮減を行っております。」
政策保有株式について、毎年の取締役会による検証と、企業価値に資さない銘柄の縮減方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、銘柄ごとに、毎年、取締役会において中長期的な視点から保有の継続について判断し、当社の企業価値の向上に資すると判断できない株式については適宜売却による縮減を行っております。」
政策保有株式の縮減方針に沿って、当事業年度に非上場株式1銘柄を売却し、売却価額293千円を計上した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、銘柄ごとに、毎年、取締役会において中長期的な視点から保有の継続について判断し、当社の企業価値の向上に資すると判断できない株式については適宜売却による縮減を行っております。」
政策保有株式について、毎年の取締役会検証と企業価値に資さない銘柄の縮減方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、収益性等を踏まえ、安定的な取引関係の維持・発展が必要と認められるなど、政策的な目的により株式を保有しております。また、銘柄ごとに、毎年、取締役会において中長期的な視点から保有の継続について判断し、当社の企業価値の向上に資すると判断できない株式については適宜売却による縮減を行っております。」
政策保有株式について、毎年の取締役会検証と企業価値に資さない銘柄の縮減方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、収益性等を踏まえ、安定的な取引関係の維持・発展が必要と認められるなど、政策的な目的により株式を保有しております。また、銘柄ごとに、毎年、取締役会において中長期的な視点から保有の継続について判断し、当社の企業価値の向上に資すると判断できない株式については適宜売却による縮減を行っております。」
取引関係の維持・発展を目的とする政策保有株式について、毎年の取締役会検証と、企業価値向上に資さない銘柄の縮減方針を示している。当年度は非上場株式1銘柄15,000千円を取得した。