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アルー(7043)・事実契約負債の中間増加

収益認識会計基準の適用と契約負債表示

FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12022: 220222023: 120232024: 120242025: 220252026: 22026
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収益認識会計基準適用による契約負債表示への変更20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1契約負債の中間増加有価証券報告書

    「契約負債の増減額(△は減少) 22,915」

    契約負債の増減額は22,915千円となり、契約負債期末残高は68,753千円へ増加した。収益認識会計基準に基づく契約負債表示を継続している。
  2. FY2025契約負債の通期増加有価証券報告書

    「契約負債(期首残高)27,086千円 契約負債(期末残高)45,556千円」

    契約負債は前年度末の27,086千円から45,556千円へ18,470千円増加した。主に連結子会社の前受収益の増加によるものと説明している。
  3. FY2025-H1契約負債の増加有価証券報告書

    「契約負債の増減額(△は減少) 35,707」

    契約負債の増減額は35,707千円となり、貸借対照表上の契約負債期末残高は62,332千円となった。収益認識会計基準に基づく契約負債表示を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「契約負債(期首残高)29,105千円 契約負債(期末残高)27,086千円」

    収益認識会計基準の適用および契約負債表示を継続している。契約負債は主にetudesサービスに係る顧客からの前受収益である。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「契約負債(期末残高)29,105千円」

    収益認識会計基準の適用および契約負債表示を継続している。契約負債は主にetudesサービスに係る前受収益である。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用により、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は当連結会計年度より、「契約負債」に含めて表示することといたしました。」

    収益認識会計基準の適用と契約負債表示を継続している。契約負債期末残高は26,554千円で、主にetudesサービスに係る前受収益の増加により前期末から9,146千円増加した。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用により、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は第1四半期連結会計期間より、「契約負債」に含めて表示することといたしました。」

    収益認識会計基準の適用と前受金から契約負債への表示変更を継続して開示している。当第2四半期累計期間の損益への影響はないとしている。
  8. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準等を2022年1月1日から適用し、利益剰余金期首残高および当四半期損益への影響はないと説明している。貸借対照表上の前受金は契約負債に含めて表示している。
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