AIによる個別最適化への研究開発投資
FY2018に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
アルーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1後退有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間の研究開発活動について、該当事項はないと記載しており、前年度まで記載されていた研究開発投資の活動状況は当期間には示されていない。 - FY2024後退有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は12,500千円となりました。」
サービス品質向上、周辺領域の新規サービス、パラドキシカル・リーダーシップ研究、スキルマップ構築等を継続した一方、研究開発費は前年度の17,002千円から12,500千円に減少した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、10,458千円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費10,458千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、研究開発投資の方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3,486千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,486千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、研究開発投資の方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、当社のサービス品質の向上及び既存サービス周辺領域への新規サービス提供のため、日々研究を積み重ねております。」
研修テーマ拡充、グローバル人材育成サービスのオンライン化、次世代etudes開発等への研究開発を継続し、研究開発費は17,002千円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、14,960千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費14,960千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、研究開発投資の方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7,654千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費7,654千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、個別最適化等に向けた研究開発投資の方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5,110千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費5,110千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、個別最適化等に向けた研究開発投資の方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3,000千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,000千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、個別最適化等に向けた研究開発投資の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は9,927千円となりました。」
研修テーマ拡充、グローバル人材育成のオンライン化、法人向けALUGOのシステム開発・アプリ更新などへの研究開発投資を継続し、研究開発費は9,927千円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、8,907千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費8,907千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、個別最適化等に向けた研究開発投資の方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5,260千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費5,260千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、個別最適化等に向けた研究開発投資の方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4,260千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,260千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。個別最適化等に向けた研究開発投資の方針を継続している。 - FY2020後退有価証券報告書
「また、グローバル人材育成においては、法人向け「ALUGO」のサービス刷新に伴うシステム開発やアプリの更新などを目的としたⅠT関連投資を行いました。以上の結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は7,355千円となりました。」
教材開発や法人向け「ALUGO」のシステム開発・アプリ更新を継続した一方、研究開発費は前年の28,571千円から7,355千円に低下している。 - FY2020-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7,355千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により、個人向けALUGOに係るマーケティング活動を控えております。それに伴い、アプリ開発等の研究開発への投資を抑制した結果、当社グループにおける研究開発費が前年同期に比べ低下しております。」
個人向け「ALUGO」のマーケティング活動を控えたことに伴い、アプリ開発等の研究開発投資を抑制し、研究開発費は7,355千円となった。個別最適化等に向けた研究開発投資の方針は縮小している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4,476千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,476千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、個別最適化等に向けた研究開発投資を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、AIを活用した受講者一人ひとりに個別最適化された人材育成に積極的に取り組んでおります。」
管理職領域、研修後支援サービス、個人向け「ALUGO」アプリ更新などへのIT・研究開発投資を継続し、研究開発費は28,571千円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、利益面では、前述の売上高の増加をうけ、売上総利益も堅調に増加した一方で、将来の事業拡大を見据えたサービスに係る営業人員の補強等や、社内システム及び個人向け「ALUGO」の研究開発に係るシステム投資を行った結果」
社内システムおよび個人向け「ALUGO」へのシステム投資を実施し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は26,613千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、11,326千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は11,326千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、4,855千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期の研究開発費は4,855千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後もこのような、育成成果を短期間で実現するためのソリューションに対する研究開発活動に重点投資してまいります。」
当連結会計年度の研究開発費は30,056千円。教室型研修の品質向上、アセスメント自動化、個人向け「ALUGO」のサービス刷新にIT投資を行っている。