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17.8
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年1月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高3,637百万円前年比 +17.8%
営業利益354百万円
経常利益357百万円
純利益(親会社株主帰属)242百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益95.12円
売上高営業利益率9.7%
期末の財政状態
総資産2,402百万円
うち純資産 1,415 百万円自己資本比率 58.8%前期末比 -3.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+539
投資-69
財務+1
純増減+471
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,243百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,934百万円(前年比 +8.2%)
営業利益409百万円(前年比 +15.6%)
経常利益402百万円(前年比 +12.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益247百万円(前年比 +2.1%)
年間配当予想7円 → 11円(+57.1%)
配当性向11.3%
業績の増減要因
法人向け教育の大型案件の受注・納品、クインテグラル株式会社及び株式会社エナジースイッチの連結による売上増加、外注費・労務費の減少、マーケティング費用や旅費交通費等の削減。海外教室型研修は中国子会社・シンガポール子会社で前年と同規模の案件受注を達成できず減収。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 QUINTEGRAL PHILIPPINES, INC. / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社エナジースイッチ
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失1,092千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 1,092千円
減価償却費36,378千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 個人・機関投資家向け
期末発行済株式数2,554,400株
期末自己株式数4,653株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 3,637百万円(前年比 +17.8%) |
| 営業利益 | 354百万円 |
| 経常利益 | 357百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 242百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 95.12円 |
| 売上高営業利益率 | 9.7% |
| 自己資本比率 | 当期末 58.8% / 前期末 62.3% |
| 総資産 | 2,402百万円 |
| 純資産 | 1,415百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 539百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -69百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,243百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,934百万円(前年比 +8.2%) / 営業利益 409百万円(前年比 +15.6%) / 経常利益 402百万円(前年比 +12.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 247百万円(前年比 +2.1%) |
| 年間配当予想 | 7円 → 11円(+57.1%) |
| 配当性向 | 11.3% |
| 減価償却費 | 36,378千円 |
| 減損損失 | 1,092千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 1,092千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 QUINTEGRAL PHILIPPINES, INC. / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社エナジースイッチ |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 個人・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 2,554,400株 |
| 期末自己株式数 | 4,653株 |
| 業績の増減要因 | 法人向け教育の大型案件の受注・納品、クインテグラル株式会社及び株式会社エナジースイッチの連結による売上増加、外注費・労務費の減少、マーケティング費用や旅費交通費等の削減。海外教室型研修は中国子会社・シンガポール子会社で前年と同規模の案件受注を達成できず減収。 |
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。法人向け教育で新人導入研修の大型案件の受注・納品が好調だったこと、クインテグラル株式会社や株式会社エナジースイッチの連結による売上寄与、外注費・労務費の減少、マーケティング費用や旅費交通費などの削減が寄与しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。