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決算説明資料7043アルー情報通信・サービスその他

2022年12月期第1四半期決算説明資料

2022年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比10.5%増の481百万円となり、1Qとして過去最高を更新した。一方、営業損失は人件費・採用費などの投資増加により前年同期より24百万円拡大した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高481百万円+10.5%
営業利益-55百万円
経常利益-53百万円
純利益-38百万円
売上総利益率57.9%
販管費333百万円
当四半期3か月の実績
売上高
481百万円
営業利益
-55百万円
経常利益
-53百万円
純利益
-38百万円
通期業績予想
売上高
2,655百万円
営業利益
190百万円
経常利益
180百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
115百万円
1株当たり当期純利益
45.46円
1株当たり配当金
7円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高18.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上、利益ともに例年通りの進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 人件費・採用費の増加35百万円
    方向減益要因
  • 営業損失の前年同期比拡大24百万円
    方向悪化
新しい施策
  • 営業・マーケティング人員の強化
  • マーケティングツール導入・販促強化
  • 次世代etudesの開発
  • eラーニングコンテンツ開発
  • 教材管理システムpalette2の開発
  • HRカンファレンス2022春への出展・登壇
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR187百万円
    前年同期比+20.2%
  • MRR(3月時点)14,899千円
    前年同期比+11.0%
  • 利用企業数(3月時点)124社
    前年同期比+29.2%
  • ARPU120,154円
    前年同期比-14.0%
  • 解約率0.7%
    前年同期比増減ポイント-0.7
  • eラーニング売上9,910千円
    前年同期比+38.1%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 法人向け教育の顧客数144社
  • 法人向け教育の顧客あたり売上2,717千円
  • 法人向け教育の一人あたり売上4,497千円
  • etudes利用企業数124社
    前年同期比+29.2%
  • etudes ARPU120,154円
    前年同期比-14.0%
  • eラーニング取引社数88社
  • eラーニング平均取引額112千円
セグメント別実績
  • 法人向け教育
    売上高391百万円
    売上高前年同期比9.7
    営業利益85百万円
  • etudes
    売上高74百万円
    売上高前年同期比26.3
    営業利益17百万円
  • その他
    売上高15百万円
    売上高前年同期比-22.1
従業員数
人数
連結165名
基準日2022年3月31日
期中増減21.4Qから22.1Qで正社員が5名増加
年間配当
1株当たり年間配当額7円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第1四半期
売上高481百万円(前年比 +10.5%)
営業利益-55百万円
経常利益-53百万円
純利益-38百万円
売上総利益率57.9%
販管費333百万円
当四半期3か月の実績売上高 481百万円 / 営業利益 -55百万円 / 経常利益 -53百万円 / 純利益 -38百万円
通期業績予想売上高 2,655百万円 / 営業利益 190百万円 / 経常利益 180百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 115百万円 / 1株当たり当期純利益 45.46円 / 1株当たり配当金 7円
通期予想に対する進捗率売上高 18.1% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
計画に対する自己評価売上、利益ともに例年通りの進捗
セグメント別実績セグメント 法人向け教育 / 売上高 391百万円 / 売上高前年同期比 9.7 / 営業利益 85百万円、セグメント etudes / 売上高 74百万円 / 売上高前年同期比 26.3 / 営業利益 17百万円、セグメント その他 / 売上高 15百万円 / 売上高前年同期比 -22.1
増減要因の内訳要因 人件費・採用費の増加 / 金額 35百万円 / 方向 減益要因、要因 営業損失の前年同期比拡大 / 金額 24百万円 / 方向 悪化
主要KPI指標 ARR / 値 187百万円 / 前年同期比 20.2百万円、指標 MRR(3月時点) / 値 14,899千円 / 前年同期比 11千円、指標 利用企業数(3月時点) / 値 124社 / 前年同期比 29.2社、指標 ARPU / 値 120,154円 / 前年同期比 -14円、指標 解約率 / 値 0.7% / 前年同期比増減ポイント -0.7%、指標 eラーニング売上 / 値 9,910千円 / 前年同期比 38.1千円
単価と数量の指標指標 法人向け教育の顧客数 / 値 144社、指標 法人向け教育の顧客あたり売上 / 値 2,717千円、指標 法人向け教育の一人あたり売上 / 値 4,497千円、指標 etudes利用企業数 / 値 124社 / 前年同期比 29.2社、指標 etudes ARPU / 値 120,154円 / 前年同期比 -14円、指標 eラーニング取引社数 / 値 88社、指標 eラーニング平均取引額 / 値 112千円
従業員数人数 連結 165名 / 基準日 2022年3月31日 / 期中増減 21.4Qから22.1Qで正社員が5名増加
年間配当1株当たり年間配当額 7円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
新しい施策営業・マーケティング人員の強化、マーケティングツール導入・販促強化、次世代etudesの開発、eラーニングコンテンツ開発、教材管理システムpalette2の開発、HRカンファレンス2022春への出展・登壇
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益率店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上増加については、法人向け教育事業の成長、グローバルサービスの回復、etudesのASP売上の積み上がりが挙げられている。営業損失の拡大については、例年の季節性に加え、営業・マーケティング関連の人件費・採用費が増加したためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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