第三者割当による新株式の発行及び主要株主である筆頭株主の異動
株式会社アクセスグループ・ホールディングス(提出会社)
普通株式
(取締役会決議日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
プロネクサスとの資本業務提携の強化、M&A及び資本業務提携等・システム開発に必要な資金の確保
調達資金の額157,080,000円、発行諸費用の概算額6,000,000円、差引手取概算額151,080,000円。業績への影響額は確定していない。
2026年3月期の業績予想に一部織り込み済み。資金使途の支出予定時期は2026年3月から2028年3月まで。
投資内容のうち蓋然性の高いものは既に開示している2026年3月期業績予想に一部織り込み済み。その他の影響は現在精査中で、業績予想修正の必要性等が生じた場合は速やかに開示する。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
3,565個(356,500株)、11.03%、第3位(2025年9月30日現在)
5,665個(566,500株)、16.45%、第1位(2026年2月27日見込)
関係する手続き
金融商品取引法に基づく届出(効力発生が条件)
2026年2月27日に払込み予定。調達資金は2026年3月から2028年3月まで、M&A及び資本業務提携等に係る費用121百万円、システム開発費用30百万円に充当する予定。業績予想修正の必要性等が生じた場合は速やかに開示する。
業績予想修正の必要性及び開示すべき事項が生じた場合には速やかに知らせる。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 第三者割当による新株式の発行及び主要株主である筆頭株主の異動 |
| 発生日 | 2026年1月30日(取締役会決議日) |
| 対象となる主体 | 株式会社アクセスグループ・ホールディングス(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 普通株式 |
| 原因 | プロネクサスとの資本業務提携の強化、M&A及び資本業務提携等・システム開発に必要な資金の確保 |
| 業績への影響額 | 調達資金の額157,080,000円、発行諸費用の概算額6,000,000円、差引手取概算額151,080,000円。業績への影響額は確定していない。 |
| 計上する会計期間 | 2026年3月期の業績予想に一部織り込み済み。資金使途の支出予定時期は2026年3月から2028年3月まで。 |
| 業績予想への影響 | 投資内容のうち蓋然性の高いものは既に開示している2026年3月期業績予想に一部織り込み済み。その他の影響は現在精査中で、業績予想修正の必要性等が生じた場合は速やかに開示する。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 金融商品取引法に基づく届出(効力発生が条件) |
| 異動前の議決権所有割合 | 3,565個(356,500株)、11.03%、第3位(2025年9月30日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | 5,665個(566,500株)、16.45%、第1位(2026年2月27日見込) |
| 今後の見通し | 2026年2月27日に払込み予定。調達資金は2026年3月から2028年3月まで、M&A及び資本業務提携等に係る費用121百万円、システム開発費用30百万円に充当する予定。業績予想修正の必要性等が生じた場合は速やかに開示する。 |
| 続報の予定 | 業績予想修正の必要性及び開示すべき事項が生じた場合には速やかに知らせる。 |
この書類が述べていない項目(12件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プロネクサスとの資本業務提携をさらに強化し、M&A・資本業務提携等やシステム開発への投資資金を確保するため。会社は、これにより事業連携の強化、事業成長、中長期的な企業価値の向上につながると説明しています。