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2022年9月期第3四半期決算短信(日本基準)〔連結〕

第3四半期累計の売上高は前年同期比14.6%増となり、営業・経常・最終損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換しました。通期業績予想は変更せず、配当予想は未定としています。

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この期間の実績

第3四半期2021年10月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高2,813百万円前年比 +14.6%進捗 72.1%
営業利益55百万円進捗 78.6%
経常利益34百万円進捗 79.1%
純利益(親会社株主帰属)31百万円進捗 79.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益26.24
期末の財政状態
総資産2,795百万円
うち純資産 474 百万円自己資本比率 16.9%前期末比 +3.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高プロモーション支援事業 1,095,840千円(前年比 +29.4%)、採用支援事業 874,779千円(前年比 +4.2%)、教育機関支援事業 842,811千円(前年比 +9.5%)
セグメント別利益プロモーション支援事業 18,591千円、採用支援事業 9,201千円、教育機関支援事業 32,454千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,900百万円(前年比 +18.8%)
営業利益70百万円
経常利益43百万円
純利益39百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因

広告・販促市場の回復、デジタル商材やキャンペーン事務局代行、新型コロナウイルス関連事業、採用代行・新卒紹介・ダイレクトリクルーティング、外国人留学生事業などの受託・販売の伸長。販売費及び一般管理費の削減も利益改善に寄与。

継続企業の前提に関する記載

継続企業に関する重要事象等の記載あり。ただし、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,219,800株
期末自己株式数6,275株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年10月1日〜2022年6月30日
売上高2,813百万円(前年比 +14.6%)
営業利益55百万円
経常利益34百万円
親会社株主に帰属する当期純利益31百万円
1株当たり当期純利益26.24
自己資本比率当期末 16.9 / 前期末 13.9
総資産2,795百万円
純資産474百万円
通期業績予想売上高 3,900百万円(前年比 +18.8%) / 営業利益 70百万円 / 経常利益 43百万円 / 純利益 39百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 非開示
セグメント別売上高プロモーション支援事業 1,095,840千円(前年比 +29.4%)、採用支援事業 874,779千円(前年比 +4.2%)、教育機関支援事業 842,811千円(前年比 +9.5%)
セグメント別利益プロモーション支援事業 18,591千円、採用支援事業 9,201千円、教育機関支援事業 32,454千円
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
継続企業の前提に関する記載継続企業に関する重要事象等の記載あり。ただし、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,219,800株
期末自己株式数6,275株
業績の増減要因広告・販促市場の回復、デジタル商材やキャンペーン事務局代行、新型コロナウイルス関連事業、採用代行・新卒紹介・ダイレクトリクルーティング、外国人留学生事業などの受託・販売の伸長。販売費及び一般管理費の削減も利益改善に寄与。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

広告・販促市場の回復を背景に、デジタル商材、キャンペーン事務局代行、新型コロナウイルス関連事業、採用代行・人材紹介、外国人留学生向け事業などの受託・販売が伸長しました。また、販売費及び一般管理費の削減も利益改善に寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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