人事労務領域のRPA・勤怠ソリューション拡大
FY2018に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-05-11前進その他開示
「本構想の実現に向け、求人ビッグデータを保有する株式会社フロッグ(代表取締役 阪野 香子)と戦略的に連携しています。」
AI・データを活用した人事労務効率化・業務自動化の方針について、求人ビッグデータとの連携を具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「RPAソリューションにおいては、人員不足による長時間労働といった課題を抱えるあらゆる業種のクライアントに対し、AI、OCRを活用した業務の自動化・効率化ソリューションを積極的に提案し、既存クライアントの課題解決策を提供しながら、顧客基盤を拡大してまいります。」
AI・OCR・RPAを活用した業務自動化・効率化ソリューションの提案と顧客基盤拡大を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「人材派遣紹介事業にて培ったナレッジを活かした採用支援・BPOなどの各種代行事業やDXソリューション事業を行っており」
AI・RPA・OCRという個別技術の列挙からDXソリューション事業という表現に整理されているが、業務効率化支援の方針は継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「AI・RPA(注1)・OCR(注2)などを活用したITソリューション事業を行っており、人手不足という大きな課題を解決するためのトータルサポートを提供してまいりました。」
AI・RPA・OCRを活用した業務効率化・人手不足対応のITソリューションを継続して提供している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「RPAソリューションにおいては、人員不足による長時間労働といった課題を抱えるあらゆる業種のクライアントに対し、AI、OCRを活用した業務の自動化・効率化ソリューションを積極的に提案し、既存クライアントの課題解決策を提供しながら、顧客基盤を拡大してまいります。」
AI・OCR・RPAを活用した人事労務効率化と顧客基盤拡大への注力を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「RPAソリューションにおいては、人員不足による長時間労働といった課題を抱えるあらゆる業種のクライアントに対し、AI、OCRを活用した業務の自動化・効率化ソリューションを積極的に提案し、既存クライアントの課題解決策を提供しながら、顧客基盤を拡大してまいります。」
AI・OCR・RPAによる人事労務効率化と顧客基盤拡大への注力を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「AI・RPA(注1)・OCR(注2)を活用したITソリューション事業を行っており、人手不足という大きな課題を解決するためのトータルサポートを提供してまいりました。」
AI・RPA・OCRを活用した業務効率化・人手不足対応のITソリューションを継続して提供している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「RPAソリューションにおいては、人員不足による長時間労働といった課題を抱えるあらゆる業種のクライアントに対し、AI,OCRを活用した業務の自動化・効率化ソリューションを積極的に提案し、既存クライアントの課題解決策を提供しながら、顧客基盤を拡大してまいります。」
AI・OCR・RPAによる人事労務効率化と顧客基盤拡大への注力を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「AI、RPA(注1)、OCR(注2)を活用したITソリューション事業を行っており、人手不足という大きな課題を解決するためのトータルサポートを提供してまいりました。」
AI・RPA・OCRを活用したITソリューションにより、人手不足への対応と業務効率化を支援する取り組みを継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「AI、RPA(注1)、OCR(注2)を活用したITソリューション事業を行っており、人手不足という大きな課題を解決するためのトータルサポートを提供してまいりました。」
AI・RPA・OCRを活用したITソリューションにより、人手不足への対応と業務効率化を支援する取り組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「人事、労務領域を効率化するための受託開発を主軸とし、具体的にはAI、OCRを活用したRPAソリューション、勤怠ソリューション分野に注力してまいります。」
AI・OCR・RPAを活用した人事労務効率化と勤怠ソリューションへの注力を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「株式会社イノベーションネクストにおいては、働き方改革に伴う残業時間の抑制、及び労働生産性の向上支援を目的に、AI(人工知能)、OCR(光学文字認識)、RPA(業務自動化)の技術を複合し、紙帳票のPC入力作業から、その後の業務フローにおいても自動化することが可能となる「AI-OCR+RPAソリューション事業」を開始し」
AI、OCR、RPAを複合した紙帳票入力から後続業務までの自動化ソリューション事業を開始した。既存のRPA・勤怠ソリューション構想が具体的な事業開始に進んでいる。 - FY2018初出有価証券報告書
「人事管理、労務管理領域を効率化するための受託開発を主軸とし、具体的にはロボティクスを活用したRPAソリューション、勤怠ソリューション分野に注力してまいります。」
人手不足・長時間労働への解決策として、既存顧客への提案と新規顧客基盤の拡大を進める構想。