サン・ライフホールディング(7040)・施策前進
ケータリング・弁当販売によるホテル需要対応
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテルのケータリング・弁当販売による代替需要開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ホテル事業では、新型コロナウイルス感染症の影響により緊急事態宣言、まん延防止等重点措置が発令され、ご婚礼やご宴会の機会が減少し厳しい状況が続きました。感染防止対策を取りながらご婚礼、ご宴会の施行のお手伝い、その他にはお弁当販売、クリスマスケーキやおせち販売などの取り組みをさせていただいたこともあり、売上高は前年同四半期比51.6%増の524百万円、営業損失は182百万円(前年同四半期は317百万円の営業損失)となりました。」
従来の弁当販売に加え、クリスマスケーキやおせち販売にも取り組み、ホテル需要への対応策を拡張した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「ホテル事業では、緊急事態宣言の発令により、予定しておりましたご婚礼、ご宴会、ご宿泊、レストラン、イベントの多くが中止もしくは延期となりました。ケータリングやお弁当販売などのご提案を推進しましたが、売上高は前年同四半期比87.3%減の51百万円、営業損失は147百万円(前年同四半期は91百万円の営業損失)となりました。」
婚礼・宴会等の中止・延期に対応し、ケータリングや弁当販売を新たな提案として推進した。