ブリッジインターナショナルグループ(7039)・施策再掲直近の業務提携(2026-06-05)では「前進」
営業データ分析ツールの構築・利用料提供
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-22。直近の記載は2026-06-05。
6記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業データ分析ツールの構築・利用料型サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「業務プロセスの設計、活用するテクノロジーの選定、データ活用の方法がその重要なポイントとなります。」
顧客の営業・マーケティング改革において、業務プロセス設計、テクノロジー選定、データ活用を組み合わせる方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後は営業データ分析ツール構築・利用料を加え、より顧客のDXを推進できるソリューションツールの提供を目指します。」
営業データ分析ツールの構築・利用料を新たな提供領域とする方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後は営業データ分析ツール構築・利用料を加え、より顧客のDXを推進できるソリューションツールの提供を目指します。」
システムソリューションの新たな提供領域として、営業データ分析ツールの構築・利用料を加える方針を初めて記載している。