ブリッジインターナショナルグループ(7039)・リスク再掲
顧客企業の営業・マーケティング投資意欲減退リスク
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内景気低迷・企業販促投資縮小による受注減少44社が書いているテーマ・逆風46社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後国内外の経済情勢や景気動向等の理由により顧客企業の営業やマーケティング関連への投資マインドが減退するような場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客企業の営業・マーケティング関連投資意欲が経済情勢や景気動向で減退するリスクを継続記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後国内外の経済情勢や景気動向等の理由により顧客企業の営業やマーケティング関連への投資マインドが減退するような場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客企業の営業・マーケティング関連投資意欲の減退リスクを継続して記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後国内外の経済情勢や景気動向等の理由により顧客企業の営業やマーケティング関連への投資マインドが減退するような場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客企業の営業・マーケティング関連投資意欲の減退を、経済情勢・景気動向に関連する新たな事業リスクとして明示している。