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テノ.ホールディングス(7037)・施策再掲

株式上場と公募増資による資本市場への移行

FY2018に初出。7回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2023。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q1 – FY20222019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 320232024: 12024
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「普通株式 4,701,300 4,701,300 東京証券取引所 (スタンダード市場) 福岡証券取引所」

    2023年10月20日以降の東京証券取引所スタンダード市場及び福岡証券取引所への上場を年度報告でも確認している。
  2. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「市場区分の再選択により、2023年10月20日付で東京証券取引所プライム市場から変更しております。」

    東京証券取引所プライム市場からの市場区分変更を開示し、上場市場の位置付けを更新している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 東京証券取引所 (プライム市場) 福岡証券取引所」

    東京証券取引所プライム市場及び福岡証券取引所への上場を引き続き開示している。
  4. FY2022達成有価証券報告書

    「また、東京証券取引所の市場区分の見直しにより、2022年4月4日から東京証券取引所プライム市場に移行しております。」

    既存の上場・市場変更に続き、2022年4月4日に東京証券取引所プライム市場への移行を完了した。
  5. FY2020達成有価証券報告書

    「当社は、2020年11月12日をもって東京証券取引所マザーズ市場から東京証券取引所市場第一部へ市場変更いたしました。」

    上場後の市場変更を実施し、東京証券取引所市場第一部及び福岡証券取引所本則市場への移行を完了した。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)」

    上場後のオーバーアロットメントに関連する第三者割当増資を2019年1月に実施し、資本市場を通じた資金調達を進めた。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「2018年12月21日に東京証券取引所マザーズ及び福岡証券取引所Q-Boardに上場いたしました。公募による新株発行により、普通株式の発行済株式総数は2018年12月20日付で350,000株増加しております。払込総額618,240千円。」

    2018年12月の二市場上場と公募増資を実施し、資本金・資本準備金を増加させている。
一緒に動いた変遷

「安定的な資金調達の確保と財務基盤の強化」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な資金調達の確保と財務基盤の強化3回
  3. 2純粋持株会社によるグループ経営2回
  4. 3高まる保育ニーズへの対応と業容拡大2回
  5. 4企業・病院向け受託保育の拡大2回
  6. 5保育施設の開設と運営規模の拡大2回
  7. 6創業以来の無配から期末配当実施への方針2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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