イーエムネットジャパン(7036)・事実再掲
東京証券取引所マザーズへの新規上場
FY2018-Q3に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
15記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場金融商品取引所として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場金融商品取引所として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場金融商品取引所として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(グロース市場)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、令和4年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」
マザーズ市場からグロース市場への市場区分変更後の上場先を引き続き記載している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ市場(第1四半期会計期末現在) グロース市場(提出日現在)」
東京証券取引所マザーズ市場への上場後、提出日現在の上場市場がグロース市場となっていることを記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (マザーズ)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所マザーズを引き続き記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (マザーズ)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所マザーズを引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (マザーズ)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所マザーズを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所マザーズを引き続き記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所マザーズを引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所マザーズを引き続き記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
株式の上場先として東京証券取引所マザーズを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成30年9月21日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」
東京証券取引所マザーズへの平成30年9月21日の上場を引き続き記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「平成30年9月21日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。」
2018年9月21日に東京証券取引所マザーズへ上場した事実を記載している。