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イーエムネットジャパン(7036)・事実営業キャッシュ・フロー赤字幅縮小と現金残高増加

営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化と現金残高減少

FY2022に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー赤字幅縮小と現金残高増加有価証券報告書

    「当中間会計期間において営業活動の結果使用した資金は11,503千円(前年同中間期は77,020千円の使用)となりました。」「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ6,046千円増加し、573,545千円となりました。」

    営業活動による資金支出は前年同中間期の77,020千円から11,503千円へ縮小し、現金及び現金同等物は前事業年度末から6,046千円増加した。
  2. FY2025営業キャッシュ・フロー赤字と現金残高減少の継続有価証券報告書

    「当事業年度において営業活動に使用した資金は190,573千円(前年同期179,135千円の使用)となりました。」「当事業年度末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ329,915千円減少し、567,499千円となりました。」

    営業活動による資金支出は前年の179,135千円から190,573千円へ増加し、現金及び現金同等物は567,499千円へ減少した。
  3. FY2025-H1営業キャッシュ・フロー黒字化と現金残高増加有価証券報告書

    「当中間会計期間において営業活動の結果得られた資金は148,032千円(前年同中間期は144,261千円の使用)となりました。」「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ81,961千円増加し、1,044,322千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同中間期の144,261千円の使用から148,032千円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も81,961千円増加した。
  4. FY2024営業CF赤字化と現金残高減少有価証券報告書

    「当事業年度において営業活動の使用した資金は115,888千円(前年同期344,370千円の獲得)となりました。」「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ453,652千円減少し、962,361千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年の344,370千円の獲得から115,888千円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も962,361千円へ減少した。
  5. FY2024-H1営業CF赤字化と現金残高減少有価証券報告書

    「当中間会計期間において営業活動の結果使用した資金は144,261千円(前年同中間期は214,532千円の収入)となりました。」「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ405,112千円減少し、1,010,901千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同中間期の214,532千円の収入から144,261千円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も405,112千円減少して1,010,901千円となった。投資活動では投資有価証券取得に202,500千円を支出した。
  6. FY2024-Q1現金残高の減少有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が129,180千円、受取手形及び売掛金が144,735千円減少したことによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が129,180千円減少し、残高は1,286,833千円となった。第1四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していないため、営業活動によるキャッシュ・フローの状況自体は示されていない。
  7. FY2023営業キャッシュ・フロー黒字化と現金残高増加有価証券報告書

    「当事業年度において営業活動の結果得られた資金は344,370千円(前年同期118,912千円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年の118,912千円の使用から344,370千円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も1,416,013千円へ増加した。
  8. FY2023-Q3現金残高増加継続有価証券報告書

    「現金及び預金 1,206,199 1,341,308」

    2023年9月末の現金及び預金は1,341,308千円となり、2022年12月末の1,206,199千円を上回った。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書自体は作成していない。
  9. FY2023-Q2営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において営業活動の結果得られた資金は214,532千円(前年同四半期は48,963千円の支出)となりました。これは主に、仕入債務の増加額123,893千円、賞与引当金の増加額28,616千円、契約負債の増加額18,212千円があったことによるものであります。」「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ150,237千円増加し、1,356,437千円となりました。」

    前年同四半期の営業活動による48,963千円の支出から、214,532千円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前事業年度末から150,237千円増加した。
  10. FY2023-Q1現金残高の反転増加有価証券報告書

    「これは主に現金及び預金が111,522千円、売掛金が66,170千円増加したことによるものであります。」

    前事業年度に営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化と現金残高の減少が示された後、当第1四半期末には現金及び預金が111,522千円増加し、残高は1,317,722千円となった。なお、当四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「当事業年度において営業活動の結果使用した資金は118,912千円(前年同期385,588千円の獲得)となりました。」「当事業年度末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ364,557千円減少し、1,206,199千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年の385,588千円の獲得から118,912千円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も1,570,757千円から1,206,199千円へ減少した。
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