イーエムネットジャパン(7036)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク461社が書いているテーマ・逆風464社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当該侵害のリスクを完全に排除することは困難であります。」
第三者の知的財産権侵害の可能性を完全には排除できないとのリスク認識を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の事業分野で当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性又は新たに第三者の知的財産権が成立する可能性もあり、当該侵害のリスクを完全に排除することは困難であります。」
第三者の知的財産権侵害の可能性を完全には排除できないとのリスク認識を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の事業分野で当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性又は新たに第三者の知的財産権が成立する可能性もあり、当該侵害のリスクを完全に排除することは困難であります。」
第三者の知的財産権侵害の可能性を完全には排除できないとのリスク認識を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の事業分野で当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性又は新たに第三者の知的財産権が成立する可能性もあり、当該侵害のリスクを完全に排除することは困難であります。」
現時点で侵害事実はないとしつつ、認識していない権利を含む第三者知的財産権の侵害可能性を示している。