イーエムネットジャパン(7036)・方針再掲
関係強化と企業価値向上を目的とする政策保有株式の保有・縮減方針
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1258社が書いているテーマ・逆風1社・追い風666社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「個別銘柄毎に、配当利回りや当社との事業上の取引関係等を総合的に勘案し、検証しております。」
政策保有株式について、配当利回りや事業上の取引関係を総合勘案し、保有の合理性を検証する方針を引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「関係強化を目的として中長期視点から当社の企業価値向上に資すると認められる株式については、政策保有株式として保有いたします。また、定期的に保有の妥当性について検討します。」
関係強化・企業価値向上に資する株式を保有し、定期的に妥当性を検証し、意義が希薄な場合は処分・縮減を検討する方針を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「今後も当社が持続的な成長を続けていくためには、様々な企業との協力関係が必要不可欠であることから、関係強化を目的として中長期視点から当社の企業価値向上に資すると認められる株式については、政策保有株式として保有いたします。また、定期的に保有の妥当性について検討します。保有の意義が希薄と考えられる政策保有株式については、その処分・縮減を必要に応じて検討いたします。」
政策保有株式について、企業との関係強化と中長期的な企業価値向上を目的に保有し、定期的に妥当性を検証し、意義が希薄な場合には処分・縮減を検討する方針を初めて独立したテーマとして開示している。