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決算7036イーエムネットジャパン情報通信・サービスその他

2025年12月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計の営業収益は前年同期比21.7%増となり、営業利益も前年同期の約1,096万円から約1億2,673万円へ大きく改善した。通期業績予想は修正されたが、修正前後の具体的な数値は本短信には記載されていない。

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21.7
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この期間の実績

第3四半期2025年1月1日〜2025年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,182百万円前年比 +21.7%進捗 74.4%
営業利益126百万円進捗 78.8%
経常利益130百万円前年比 +914.5%進捗 78.8%
純利益(親会社株主帰属)87百万円進捗 79.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益22.53円
期末の財政状態
総資産2,704百万円
うち純資産 1,377 百万円自己資本比率 50.9%前期末比 -1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,589百万円(前年比 +19.6%)
営業利益160百万円(前年比 +71.8%)
経常利益165百万円(前年比 +58.0%)
純利益110百万円(前年比 +58.6%)
業績予想の修正有(詳細は別途公表資料参照)
年間配当予想32円 → 非開示
業績の増減要因

人材採用・人材教育による販売体制の強化、既存クライアント企業の売上拡大、新規クライアント企業の獲得、ソフトバンク株式会社との協業拡大により、既存案件の広告予算増額の獲得や新規案件の獲得が好調に推移した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳期間 当第3四半期累計期間 / 項目 特別利益・特別損失 / 金額 非開示、期間 前年同期 / 項目 新株予約権戻入益 / 金額 2,658千円
減価償却費3,912千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,909,000株
期末自己株式数46,254株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年1月1日〜2025年9月30日
売上高1,182百万円(前年比 +21.7%)
営業利益126百万円
経常利益130百万円(前年比 +914.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益87百万円
1株当たり当期純利益22.53円
自己資本比率当期末 50.9 / 前期末 52
総資産2,704百万円
純資産1,377百万円
通期業績予想売上高 1,589百万円(前年比 +19.6%) / 営業利益 160百万円(前年比 +71.8%) / 経常利益 165百万円(前年比 +58.0%) / 純利益 110百万円(前年比 +58.6%)
業績予想の修正有(詳細は別途公表資料参照)
年間配当予想32円 → 非開示
減価償却費3,912千円
特別損益の内訳期間 当第3四半期累計期間 / 項目 特別利益・特別損失 / 金額 非開示、期間 前年同期 / 項目 新株予約権戻入益 / 金額 2,658千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,909,000株
期末自己株式数46,254株
業績の増減要因人材採用・人材教育による販売体制の強化、既存クライアント企業の売上拡大、新規クライアント企業の獲得、ソフトバンク株式会社との協業拡大により、既存案件の広告予算増額の獲得や新規案件の獲得が好調に推移した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インターネット広告市場で動画広告需要が高まるなか、積極的な人材採用・人材教育による販売体制の強化、既存クライアント企業の売上拡大、新規クライアント企業の獲得、ソフトバンク株式会社との協業拡大に注力した。既存案件の広告予算増額の獲得や新規案件の獲得が好調に推移したことも増収要因としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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