Komori
and factory(7035)・方針再掲

スマートフォンを軸に新規事業を創出するSmartphone Idea Company

FY2018に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。

13記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q2再掲FY2021 – 2026-04-142018: 12019: 120192020: 320202021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-14再掲決算説明資料

    「既存事業の強みを活かし、関連性の強い周辺領域を広げる」

    既存事業を基盤に周辺領域へ展開する方針を「継続」として再確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「中核事業となるAPP事業において、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。」

    APP事業を中核とし、大手出版社との共同開発によるマンガアプリの収益拡大に注力する方針を再確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「特に生活必需品として急速に普及台数が増えているスマートフォン関連事業を軸として展開することで、より日常に影響を与えるサービス、事業の創出が可能であると判断し、人々の暮らしに&を届け続けていくfactoryとして様々なサービス・アプリケーションに真摯に取り組んでまいります。」

    スマートフォン関連事業を軸に様々なサービス・アプリケーションを創出する方針を再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「中核事業となるAPP事業において、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。」

    APP事業を中核に、出版社との共同開発によるマンガアプリを展開する方針を再確認している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「中核事業となるAPP事業において、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。」

    APP事業を中核とする事業展開を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「特に生活必需品として急速に普及台数が増えているスマートフォン関連事業を軸として展開することで、より日常に影響を与えるサービス、事業の創出が可能であると判断し、人々の暮らしに&を届け続けていくfactoryとして様々なサービス・アプリケーションに真摯に取り組んでまいります。」

    スマートフォン関連事業を軸に様々なサービス・アプリケーションを創出する方針を再確認している。
  7. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間より、「Smartphone APP事業」の事業領域を見直し、Smartphoneに限定しない幅広いAPPサービスの提供を行うための組織変更を行いました。これに伴い、従来の「Smartphone APP事業」は「APP事業」にセグメント名称を変更しております。」

    スマートフォンを軸とする従来のAPP事業から、スマートフォンに限定しない幅広いAPPサービスへ事業領域を広げる組織変更と名称変更が行われた。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「Smartphone APP事業においては、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、宿泊領域のテクノロジー化を事業方針として、スマートホステル『&AND HOSTEL』の開発・運営を行うとともに、宿泊管理システム『innto』、客室タブレットサービス『tabii』等宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。また、賃貸不動産領域においても、管理会社と入居者をつなぐ、コミュニケーションアプリ『totono』の開発・運営を行っております。」

    Smartphone APP、宿泊領域のIoT、賃貸不動産向けアプリを軸とする事業展開を再確認している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「特に生活必需品として急速に普及台数が増えているスマートフォン関連事業を軸として展開することで、より日常に影響を与えるサービス、事業の創出が可能であると判断し、人々の暮らしに&を届け続けていくfactoryとして様々なサービス・アプリケーションに真摯に取り組んでまいります。」

    スマートフォン関連事業を軸に、様々なサービス・アプリケーションを創出する方針を再確認している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社は、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、Smartphone APP事業においては、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、宿泊領域のテクノロジー化を事業方針として、スマートホステル『&AND HOSTEL』の出店に注力するとともに、宿泊管理システム『innto』、客室タブレットサービス『tabii』など宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。また、新たに賃貸不動産領域において、管理会社と入居者をつなぐ、コミュニケーションアプリ『totono』の開発を進めてまいりました。」

    Smartphone APP、宿泊領域のIoT、賃貸不動産向けアプリを軸とする事業展開を再掲している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社は、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、Smartphone APP事業においては、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、宿泊領域のテクノロジー化を事業方針として、スマートホステル『&AND HOSTEL』の出店に注力するとともに、宿泊管理システム『innto』、客室タブレットサービス『tabii』等宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。」

    スマートフォンアプリとIoTを軸に事業を展開する方針を再確認している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「特に生活必需品として急速に普及台数が増えているスマートフォン関連事業を軸として展開することで、より日常に影響を与えるサービス、事業の創出が可能であると判断し、人々の暮らしに&を届け続けていくfactoryとして様々なサービス・アプリケーションに真摯に取り組んでまいります。」

    スマートフォンを軸に様々なサービス・アプリケーションを創出する方針を再確認している。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「特に生活必需品として急速に普及台数が増えているスマートフォン関連事業を軸として展開することで、より日常に影響を与えるサービス、事業の創出が可能であると判断し、人々の暮らしに&を届け続けていくfactoryとして様々なサービス・アプリケーションに真摯に取り組んでまいります。」

    スマートフォン関連事業を中核に、複数のサービス・アプリケーションを継続的に創出する方針。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
and factoryの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
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