and factory(7035)・施策再定義
「&IoT」を基盤としたIoTサービスの展開
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宿泊施設向けIoTコントローラー・DXソリューション展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
and factoryがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、宿泊施設である「&AND HOSTEL」の運営を行うとともに、撮影者とスタジオ提供者を繋ぐマッチングプラットフォームである「SUMUTORE」の開発・運営を行っております。」
&IoTを基盤に宿泊施設向けIoTサービスを展開する従来の説明から、RET事業では&AND HOSTEL運営とSUMUTOREに注力する構成へ移っている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「innto事業、tabii事業、totono事業に関しては事業譲渡及び引継ぎ業務が概ね完了しつつあり、&AND HOSTEL事業における収益の改善施策に関しても一定の目途がついている状況にあります。」
&IoTを基盤に自社で宿泊向けサービスを展開する従来の構図から、主要サービスを事業譲渡し、残る宿泊事業の収益改善を進める構造へ変化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、IoTデバイスメーカー各社よりデバイスのAPIの提供を受けて、各IoTデバイスを連携させることで個別の操作アプリを一つのアプリに集約して操作性を向上させるとともに、ユーザーの利用シーンに応じて、快適環境を提供できるプラットフォームアプリ「&IoT」を2016年8月に開発し、提供を開始いたしました。」
&IoTを基盤にIoTデバイスを連携させ、操作性・利便性を高める方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「IoT事業では、IoTの普及に寄与すべく、プラットフォームアプリ「&IoT」をベースとしたIoTサービスの提供を推進してまいります。」
&IoTを基盤としてIoTサービスを展開する方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「IoT事業では、IoTの普及に寄与すべく、プラットフォームアプリ「&IoT」をベースとしたIoTサービスの提供を推進してまいります。」
複数のIoTデバイスを連携させるプラットフォームアプリを中心に、宿泊等の領域でサービス展開を進める方針。