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2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年12月期第3四半期累計の連結業績を公表し、売上高は169億82百万円、営業利益は18億11百万円となった。通期業績予想と年間配当予想は従来から変更していない。

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規模
16982
百万円(第3四半期累計売上高)
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この期間の実績

第3四半期2025年1月1日~2025年9月30日連結日本基準
売上高16,982百万円進捗 73.8%
営業利益1,811百万円進捗 67.1%
経常利益1,815百万円進捗 67.2%
純利益(親会社株主帰属)1,171百万円進捗 62.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益72.29円
期末の財政状態
総資産7,926百万円
うち純資産 5,403 百万円自己資本比率 66.6%前期末比 -3.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高23,000百万円
営業利益2,700百万円
経常利益2,700百万円
純利益1,868百万円
年間配当予想30円 → 32円
業績の増減要因

前連結会計年度に独立した営業組織を中心にプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介・提案し、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得。PROEVERの大規模な機能アップデートとアーリーアクセスプログラムを実施し、人的資本面では人材の積極採用、教育体制の整備、アカウントマネージャーの育成を推進。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減価償却費193,365千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数16,849,900株
期末自己株式数1,127,802株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日~2025年9月30日
売上高16,982百万円
営業利益1,811百万円
経常利益1,815百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,171百万円
1株当たり当期純利益72.29円
自己資本比率当期末 66.6 / 前期末 70.4
総資産7,926百万円
純資産5,403百万円
通期業績予想売上高 23,000百万円 / 営業利益 2,700百万円 / 経常利益 2,700百万円 / 純利益 1,868百万円
年間配当予想30円 → 32円
減価償却費193,365千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数16,849,900株
期末自己株式数1,127,802株
業績の増減要因前連結会計年度に独立した営業組織を中心にプロジェクトマネジメント手法の活用を紹介・提案し、様々な業種・業態の新規顧客を積極的に獲得。PROEVERの大規模な機能アップデートとアーリーアクセスプログラムを実施し、人的資本面では人材の積極採用、教育体制の整備、アカウントマネージャーの育成を推進。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

決算期変更により前年同期と比較する期間が異なるため、前年同期比は記載していない。業績面では、独立した営業組織による新規顧客の獲得、PROEVERの大規模な機能アップデート、コンサルタントの積極採用などを進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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