発表された内容
年間約58.752tのCO2排出削減効果を見込み
杉の木約4,642本分の削減効果に相当
電子契約システム導入からの累計で3,310kgの炭素排出削減、34,661Lの水資源節約、1,410kgの森林資源保護、228kgの廃棄物削減
障がい者サッカーの2024年度開催実績はオンライン17件、対面128件、合計145件、4,315名
FY24の心理的安全性基礎研修は4回、合計43名受講
FY24のTotal Well Being受講者は226名
FY24の外部向け認定研修受講者はPJA®25名、PJC®88名、PMA®13名
お掃除通信は2025年7月で3周年、vol.58
MSOL農園は障がいのあるスタッフ3名と農場長1名で運営
JIFFの教育プログラムには社員9名・内定者インターン11名が参加
JIFFとは6年間にわたりオフィシャルパートナーとして支援。株式会社エスプールプラス運営の農園内にMSOL農園を開園。NPO法人WELgeeとのコラボレーションで難民人財の採用実績。三井不動産株式会社には非FIT非化石証書付電力の適用を要望。おおぞら高校には生徒向けオンライン授業を提供。
一般社団法人 日本障がい者サッカー連盟(JIFF)は障がい者サッカーの団体。株式会社エスプールプラスは『わーくはぴねす農園』を運営。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・詳細な事業内容は非開示。
えるぼし3段階(最高グレード)
健康経営優良法人2024(大規模法人部門)
第8回 企業ボランティア・アワード インクルーシブ社会奨励賞
えるぼし認定は女性活躍推進法に基づく制度。健康経営優良法人認定制度は日本健康会議が進める取り組み。企業ボランティア・アワードの授与機関の正式名称は非開示。
えるぼし認定の厚生労働省データベース掲載ID=42888。その他の登録番号・有効期限は非開示。
本社所在地は東京ミッドタウン(赤坂・六本木地区)。MSOL農園の所在地は非開示。
業績への影響についての記載は非開示。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
厚生労働省『令和5年度雇用均等基本調査』
東京都産業労働局『テレワーク実施率調査結果 3月』(2024年4月10日発表)
パーソル『doda』2022年4~6月の1か月あたり平均
国立がん研究センター『がん情報サービス』
厚生労働省『平成24年労働安全衛生法に基づく定期健康診断』
厚生労働省のえるぼし認定データベース
日本健康会議
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | Training、PMO Center、PROEVER®、EPMO/部門PMO、Digital、PMOaaS(PMO as a Service) |
| 相手先 | 一般社団法人 日本障がい者サッカー連盟(JIFF)、株式会社エスプールプラス、おおぞら高校、NPO法人WELgee、三井不動産株式会社 |
| 相手先の概要 | 一般社団法人 日本障がい者サッカー連盟(JIFF)は障がい者サッカーの団体。株式会社エスプールプラスは『わーくはぴねす農園』を運営。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・詳細な事業内容は非開示。 |
| 当社との関係 | JIFFとは6年間にわたりオフィシャルパートナーとして支援。株式会社エスプールプラス運営の農園内にMSOL農園を開園。NPO法人WELgeeとのコラボレーションで難民人財の採用実績。三井不動産株式会社には非FIT非化石証書付電力の適用を要望。おおぞら高校には生徒向けオンライン授業を提供。 |
| 提供開始日 | 2023年4月(グリーン電力への切り替え実現) |
| 適用分野 | プロジェクトマネジメント教育、PMO支援、組織変革、デジタル変革、障がい者サッカー、インクルーシブ教育、人的資本・キャリア支援、脱炭素・環境対応 |
| 受賞名・認証名 | えるぼし3段階(最高グレード)、健康経営優良法人2024(大規模法人部門)、第8回 企業ボランティア・アワード インクルーシブ社会奨励賞 |
| 授与・認証機関 | えるぼし認定は女性活躍推進法に基づく制度。健康経営優良法人認定制度は日本健康会議が進める取り組み。企業ボランティア・アワードの授与機関の正式名称は非開示。 |
| 登録番号・有効期限 | えるぼし認定の厚生労働省データベース掲載ID=42888。その他の登録番号・有効期限は非開示。 |
| 拠点所在地 | 本社所在地は東京ミッドタウン(赤坂・六本木地区)。MSOL農園の所在地は非開示。 |
| 定量的な効果 | 年間約58.752tのCO2排出削減効果を見込み、杉の木約4,642本分の削減効果に相当、電子契約システム導入からの累計で3,310kgの炭素排出削減、34,661Lの水資源節約、1,410kgの森林資源保護、228kgの廃棄物削減 |
| 利用実績 | 障がい者サッカーの2024年度開催実績はオンライン17件、対面128件、合計145件、4,315名、FY24の心理的安全性基礎研修は4回、合計43名受講、FY24のTotal Well Being受講者は226名、FY24の外部向け認定研修受講者はPJA®25名、PJC®88名、PMA®13名、お掃除通信は2025年7月で3周年、vol.58、MSOL農園は障がいのあるスタッフ3名と農場長1名で運営、JIFFの教育プログラムには社員9名・内定者インターン11名が参加 |
| 業績への影響 | 業績への影響についての記載は非開示。 |
| 出典 | 厚生労働省『令和5年度雇用均等基本調査』、東京都産業労働局『テレワーク実施率調査結果 3月』(2024年4月10日発表)、パーソル『doda』2022年4~6月の1か月あたり平均、国立がん研究センター『がん情報サービス』、厚生労働省『平成24年労働安全衛生法に基づく定期健康診断』、厚生労働省のえるぼし認定データベース、日本健康会議 |
この書類が述べていない項目(4件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「持続的な社会への貢献」と「持続的な企業価値向上」の2つのサステナビリティを追求し、その取り組みを説明するため。