Komori
業務提携7033マネジメントソリューションズ情報通信・サービスその他

ウィナーソフト株式会社との合弁会社設立に関するお知らせ

当社はウィナーソフト株式会社と共同出資し、DXサービスの創出・提供を行う合弁会社「ウィナーデジタル株式会社」を2022年4月に設立することを決めた。当社の出資比率は14.8%、ウィナーソフト社は85.2%となる予定。

読む価値
65注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
5000
万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この提携で決まったこと

合弁会社の設立
7033マネジメントソリューションズ
提携先ウィナーソフト株式会社
提携の内容
  1. 1

    DXサービスの創出及び提供

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

資本・人の関係

仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。

出資比率ウィナーソフト社:85.2%、当社:14.8%
合弁会社の概要名称 ウィナーデジタル株式会社 / 所在地 東京都千代田区神田淡路二丁目105番 / 事業内容 コンピュータのソフトウェア及びハードウェアの企画、研究、開発、設計、製造、販売、保守、リース、賃貸及び輸出入並びにそれらに関するコンサルティング / 出資金 5,000万円 / 出資比率 ウィナーソフト社:85.2%、当社:14.8%
役員の派遣当社役員の派遣についての記載はない。ウィナーソフト社の代表取締役である周密氏が合弁会社の代表取締役となる予定。
提携先について
事業内容システム開発、オフショア開発、AI&ペイメントソリューション
所在地東京都千代田区
資本金1億円
売上高1,240,909千円(2021年3月期)
営業利益643千円(2021年3月期)
業績への影響

本件による2022年10月期の当社連結業績に与える影響は軽微であります。

取締役会決議日2022年1月31日契約締結日2022年1月31日提携開始日2022年4月(予定)
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称ウィナーソフト株式会社
提携先の事業内容システム開発、オフショア開発、AI&ペイメントソリューション
提携先の所在地東京都千代田区
提携先の資本金1億円
提携先の売上高1,240,909千円(2021年3月期)
提携先の営業利益643千円(2021年3月期)
提携の種類合弁会社の設立
提携の内容DXサービスの創出及び提供
合弁会社の概要名称 ウィナーデジタル株式会社 / 所在地 東京都千代田区神田淡路二丁目105番 / 事業内容 コンピュータのソフトウェア及びハードウェアの企画、研究、開発、設計、製造、販売、保守、リース、賃貸及び輸出入並びにそれらに関するコンサルティング / 出資金 5,000万円 / 出資比率 ウィナーソフト社:85.2%、当社:14.8%
出資比率ウィナーソフト社:85.2%、当社:14.8%
役員の派遣当社役員の派遣についての記載はない。ウィナーソフト社の代表取締役である周密氏が合弁会社の代表取締役となる予定。
取締役会決議日2022年1月31日
契約締結日2022年1月31日
提携開始日2022年4月(予定)
業績への影響本件による2022年10月期の当社連結業績に与える影響は軽微であります。
この書類が述べていない項目(8件)
取得株式数取得価額持株比率契約期間提携による数値目標株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

サービスラインナップをより拡充し、デジタル事業をより本格的に推進するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
ウィナーソフト株式会社との合弁会社設立に関するお知らせ|マネジメントソリューションズ(7033)の適時開示 | Komori