スプリックス(7030)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害および自社権利侵害リスク
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当該侵害のリスクを完全に排除することは極めて困難であります。」
第三者の知的財産権侵害および自社権利侵害のリスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当該侵害のリスクを完全に排除することは極めて困難であります。」
第三者の知的財産権侵害および自社権利侵害のリスクを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の事業分野で当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性又は新たに第三者の知的財産権が成立する可能性もあり、当該侵害のリスクを完全に排除することは極めて困難であります。」
第三者権利の侵害可能性と、自社の知的財産権が第三者に侵害される可能性の双方を開示している。