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スプリックス(7030)・施策実績引用

上場に伴う公募増資とオーバーアロットメント第三者割当

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q3実績引用FY2018 – FY20192018: 220182019: 22019
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オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「当社株式は2018年6月29日付で、東京証券取引所市場第一部に上場いたしました。これに伴い、発行済株式総数は公募増資により412,500株、オーバーアロットメントによる売出しに関連して行った第三者割当増資により829,800株増加しております。」

    上場時の公募増資および第三者割当増資による株式数増加を、過去の資本取引として再引用している。
  2. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社株式は、2018年6月29日に東京証券取引所市場第一部に上場し、2018年6月28日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による増資により、発行済株式総数が412,500株増加いたしました。」

    上場時の有償一般募集による増資と発行済株式総数412,500株の増加を、株主資本の過去の変動として再引用している。
  3. FY2018実績引用有価証券報告書

    「これは主に、株式の発行による収入2,782,910千円及び配当金の支払額494,669千円によるものであります。」

    上場に伴う公募増資および第三者割当増資による資金調達を、財務活動によるキャッシュ・フローの実績として引用している。
  4. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「当社は平成30年5月24日及び平成30年6月8日開催の取締役会において、オーバーアロットメントによる売出しに関連して、野村證券株式会社が当社株主である平石明より借入れる当社普通株式の返還に必要な株式を取得させるため、同社を割当先とする第三者割当増資による新株式発行を下記のとおり決議しており、平成30年7月30日に払込が完了いたしました。」

    公募による412,500株の増加に加え、平成30年7月30日に829,800株の第三者割当増資の払込が完了した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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