スプリックス(7030)・方針再掲
配当性向30%程度を目安とする安定配当方針
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針313社が書いているテーマ・逆風0社・追い風324社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの326件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「安定的な配当を実施することにより、着実な株主還元を実現してまいります。」
具体的な配当性向目安は記載せず、安定配当による株主還元方針を再確認している。 - FY2021後退有価証券報告書
「安定的な配当を実施することにより、着実な株主還元を実現してまいります。」
安定配当と利益連動性の高い利益配分は維持している一方、従来明示していた「配当性向30%程度」という具体的な目安は本 filing では記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「配当性向30%程度を一つの目処とした上で安定的な配当を実施することにより、着実な株主還元を実現してまいります。」
配当性向30%程度を目安とする安定配当方針を維持している。 - FY2018初出有価証券報告書
「配当性向30%程度を一つの目処とした上で安定的な配当を実施することにより、着実な株主還元を実現してまいります。」
内部留保を確保しつつ、業績連動性の高い利益配分と配当性向30%程度を目安とする安定配当を基本方針として示している。