スプリックス(7030)・方針再掲
運転資金・設備投資資金を原則自己資金で賄う資金調達方針
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業キャッシュ・フローを基本とする設備投資・運転資金の調達65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金は、原則として自己資金で賄い、必要に応じて銀行借入を行う方針であります。」
原則自己資金、必要時の銀行借入という資金調達方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の運転資金及び設備投資資金は、原則として自己資金で賄い、必要に応じて銀行借入を行う方針であります。」
運転資金・設備投資資金を原則自己資金で賄う資金調達方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の運転資金及び設備投資資金は、原則として自己資金で賄い、必要に応じて銀行借入を行う方針であります。」
資金調達について、原則自己資金、必要時の銀行借入という基本方針を明示している。