スプリックス(7030)・リスク削除
上場調達資金の計画外使用・投資効果未達リスク
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の使途変更・投資効果未達リスク157社が書いているテーマ・逆風157社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「主要なリスクは、以下のとおりであります。」
前年度に記載されていた上場調達資金の計画外使用・投資効果未達リスクは、当年度の13項目の主要リスクには記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「調達資金を計画以外の使途に充当する可能性があります。また、計画通りに充当した場合でも、当社の想定通りの投資効果が得られない可能性があります。」
上場調達資金の計画外使用および投資効果未達リスクを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「急速に変化する経営環境に対応するため、調達資金を計画以外の使途に充当する可能性があります。また、計画通りに充当した場合でも、当社の想定通りの投資効果が得られない可能性があります。」
公募増資資金について、計画外使途への変更可能性と、計画どおりに投資しても効果が得られない可能性を開示している。