スプリックス(7030)・施策再掲
社外取締役を議長とする指名・報酬委員会
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営185社が書いているテーマ・逆風0社・追い風185社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。86社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「本書提出日現在、メンバーは代表取締役社長と社外取締役2名の合計3名で構成されており、松浦剛志(社外取締役)が議長となり、社外取締役が過半数となるよう構成されております。」
社外取締役を議長とし、社外取締役が過半数となる指名・報酬委員会の体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2017年12月より取締役会の諮問機関として社外取締役を議長とする指名・報酬委員会を設置しております。」
社外取締役が過半数となる指名・報酬委員会による役員指名・報酬の事前審議を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、2017年12月より取締役会の諮問機関として社外取締役を議長とする指名・報酬委員会を設置しております。」
社外取締役が過半数となる3名の指名・報酬委員会を設置し、役員指名・報酬を事前審議して取締役会に提言する仕組みを示している。