スプリックス(7030)・方針再掲
政策保有株式の保有と年次の妥当性検証
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、毎年1回、取締役会において保有するすべての株式について、保有の妥当性を検証しております。」
政策保有株式について、年1回の妥当性検証方針を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、毎年1回、取締役会において保有するすべての株式について、保有の妥当性を検証しております。」
政策保有株式について年1回の妥当性検証を再確認するとともに、当事業年度には非上場株式1銘柄を売却し、売却価額35,999千円を計上している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社が保有する株式は、純投資を目的とした株式ではなく、当社と同じ教育サービス業に位置する等、その動向を把握することで当社の経営戦略や事業活動に有益となると判断する場合において、政策保有株式として、当該株式を保有することとしております。」
株式を純投資ではなく政策保有として保有し、経営戦略・事業活動への有益性を踏まえて取締役会で保有・売却を審議し、毎年妥当性を検証する方針を初めて開示している。