スプリックス(7030)・リスク再掲
システムトラブルによる事業・業績影響リスク
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク223社が書いているテーマ・逆風223社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「システム強化やセキュリティ対策を講じております。しかしながら、大規模な自然災害や事故(人為的な要因含む)等の発生により、当社グループのシステムに重大な被害が生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
システム強化・セキュリティ対策を講じつつ、重大なシステム被害のリスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社はシステムトラブルの発生可能性を低減させるために、システム強化やセキュリティ対策を講じております。」
システム強化・セキュリティ対策を講じつつ、災害・事故によるシステムトラブルリスクを再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社はシステムトラブルの発生可能性を低減させるために、システム強化やセキュリティ対策を講じております。しかしながら、大規模な自然災害や事故(人為的な要因含む)等の発生により、当社システムに重大な被害が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
システム強化とセキュリティ対策を講じつつ、災害・事故による重大なシステム被害をリスクとしている。