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内海造船(7018)・方針再掲

機動的な資本政策のための自己株式取得余地

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、市場取引等により自己の株式を取得することを目的とするものである。」

    機動的な資本政策を可能にする自己株式取得の定款上の枠組みを継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、市場取引等により自己の株式を取得することを目的とするものである。」

    機動的な資本政策を可能にする自己株式取得の定款上の枠組みを継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするためである。」

    取締役会決議による自己株式取得を可能とする定款規定の目的を継続して記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするためである。」

    取締役会決議による自己株式取得を可能とする定款規定の目的を引き続き記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするためである。」

    取締役会決議による自己株式取得を可能とする定款規定の目的を説明している。期末の自己株式保有割合は24.74%である。
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報道
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