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内海造船(7018)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-03)では「再定義」

多種多様な船種船型とエコシップによるプロダクトミックス

FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 220162017: 320172018: 220182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
船種多様化による海運収益基盤の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

内海造船がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再定義株主総会

    「1. 環境規制及び顧客ニーズに対応する多種多様な船種船型の開発・営業・製造(プロダクトミックス)の推進」

    従来の多種多様な船種船型・プロダクトミックスの説明に、環境規制及び顧客ニーズへの対応を明示的に付加している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「一般貨物船、自動車運搬船などの外航船及びフェリー、ロールオン/ロールオフ型貨物船(RORO船)などの内航船のプロダクトミックスの推進」

    外航船・内航船を組み合わせたプロダクトミックスを、引き続き新造船事業の経営戦略として掲げている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「一般貨物船、自動車運搬船などの外航船及びフェリー、ロールオン/ロールオフ型貨物船(RORO船)などの内航船のプロダクトミックスの推進」

    外航船・内航船を組み合わせたプロダクトミックスを、引き続き新造船事業の経営戦略として掲げている。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「一般貨物船、自動車運搬船などの外航船及びフェリー、ロールオン/ロールオフ型貨物船などの内航船のプロダクトミックスの推進」

    外航船・内航船を含む多種多様な船種船型のプロダクトミックスを経営戦略として継続している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、長年培った技術力・設計力を活かし、顧客・市場のニーズにあった自動車運搬船、RORO船やフェリーなど多種多様な船種船型に取り組み、積極的に開発、営業活動を推進してきた。」

    技術力・設計力を活用した多種多様な船種船型の開発・営業活動を継続している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、長年培った技術力・設計力を活かし、顧客・市場のニーズにあった自動車運搬船、RORO船やフェリーなど多種多様な船種船型に取り組み、積極的に開発、営業活動を推進してきた。」

    技術力・設計力を活用した多種多様な船種船型の開発・営業活動を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「エコシップ等の顧客ニーズに対応する多種多様な船種船型の開発・営業・製造(プロダクトミックス)の推進」

    エコシップを含む多種多様な船種船型への対応を、最重要課題として継続している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、長年培った技術力・設計力を活かし、顧客・市場のニーズにあった自動車運搬船、RORO船やフェリーなど多種多様な船種船型に取り組み、積極的に開発、営業活動を推進してきた。」

    技術力・設計力を活用し、多種多様な船種船型の開発・営業を継続している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「長年培った技術力・設計力を活かし、顧客・市場のニーズにあった自動車運搬船、RORO船やフェリーなど多種多様な船種船型に取り組み、積極的に開発、営業活動を推進してきた。」

    多種多様な船種船型への対応を、技術力・設計力を活用した開発・営業活動として継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「エコシップ等の顧客ニーズに対応する多種多様な船種船型の開発・営業・製造(プロダクトミックス)の推進」

    顧客ニーズへの対応策として、船種船型の多様化を開発・営業・製造の一体的な施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
内海造船の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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