多種多様な船種船型とエコシップによるプロダクトミックス
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
内海造船がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- 2026-06-03再定義株主総会
「1. 環境規制及び顧客ニーズに対応する多種多様な船種船型の開発・営業・製造(プロダクトミックス)の推進」
従来の多種多様な船種船型・プロダクトミックスの説明に、環境規制及び顧客ニーズへの対応を明示的に付加している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「一般貨物船、自動車運搬船などの外航船及びフェリー、ロールオン/ロールオフ型貨物船(RORO船)などの内航船のプロダクトミックスの推進」
外航船・内航船を組み合わせたプロダクトミックスを、引き続き新造船事業の経営戦略として掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「一般貨物船、自動車運搬船などの外航船及びフェリー、ロールオン/ロールオフ型貨物船(RORO船)などの内航船のプロダクトミックスの推進」
外航船・内航船を組み合わせたプロダクトミックスを、引き続き新造船事業の経営戦略として掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一般貨物船、自動車運搬船などの外航船及びフェリー、ロールオン/ロールオフ型貨物船などの内航船のプロダクトミックスの推進」
外航船・内航船を含む多種多様な船種船型のプロダクトミックスを経営戦略として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、長年培った技術力・設計力を活かし、顧客・市場のニーズにあった自動車運搬船、RORO船やフェリーなど多種多様な船種船型に取り組み、積極的に開発、営業活動を推進してきた。」
技術力・設計力を活用した多種多様な船種船型の開発・営業活動を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、長年培った技術力・設計力を活かし、顧客・市場のニーズにあった自動車運搬船、RORO船やフェリーなど多種多様な船種船型に取り組み、積極的に開発、営業活動を推進してきた。」
技術力・設計力を活用した多種多様な船種船型の開発・営業活動を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「エコシップ等の顧客ニーズに対応する多種多様な船種船型の開発・営業・製造(プロダクトミックス)の推進」
エコシップを含む多種多様な船種船型への対応を、最重要課題として継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、長年培った技術力・設計力を活かし、顧客・市場のニーズにあった自動車運搬船、RORO船やフェリーなど多種多様な船種船型に取り組み、積極的に開発、営業活動を推進してきた。」
技術力・設計力を活用し、多種多様な船種船型の開発・営業を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「長年培った技術力・設計力を活かし、顧客・市場のニーズにあった自動車運搬船、RORO船やフェリーなど多種多様な船種船型に取り組み、積極的に開発、営業活動を推進してきた。」
多種多様な船種船型への対応を、技術力・設計力を活用した開発・営業活動として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「エコシップ等の顧客ニーズに対応する多種多様な船種船型の開発・営業・製造(プロダクトミックス)の推進」
顧客ニーズへの対応策として、船種船型の多様化を開発・営業・製造の一体的な施策として掲げている。