内海造船(7018)・リスク再掲
新造船を中心とする船舶事業への集中
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
単一サービス・国内市場への売上集中6社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。」
単一の製品・サービスが連結売上高の90%を超える事業集中を継続して示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。」
単一の製品・サービスが連結売上高の90%を超える事業集中を継続して示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。」
単一の製品・サービスが連結売上高の90%を超える事業集中を継続して示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。」
単一の製品・サービスが連結売上高の90%を超える事業集中を引き続き示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの主力事業である新造船事業において」
製品・サービス別では単一の製品・サービスの売上高が連結売上高の90%を超えると記載している。