内海造船(7018)・目標再定義
新市場区分の上場維持基準適合に向けた5年中期計画
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場維持基準適合に向けた計画9社が書いているテーマ・逆風2社・追い風7社
内海造船がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「2024年4月24日付プレスリリースの「スタンダード市場上場維持基準への適合に関するお知らせ」に記載のとおり、上場維持基準のすべてに適合したことに満足せず、持続的な成長と更なる企業価値の向上に努めていく所存である。」
従来の「5年中期計画」の達成という表現から、スタンダード市場の上場維持基準すべてへの適合を確認した上で、持続的成長と企業価値向上を目指す表現へ移っている。 - FY2023初出有価証券報告書
「2021年11月18日付プレスリリースの「新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書」において策定した「5年中期計画」の達成に向けて邁進していく所存である。」
新市場区分の上場維持基準適合に向けて策定した「5年中期計画」を、経営課題への取組みの基礎として初めて明示的に記載している。