内海造船(7018)・施策達成
基幹システム導入による販売管理・会計業務の効率化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化121社が書いているテーマ・逆風4社・追い風117社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。50社中9社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった基幹システムについては、当第3四半期連結累計期間に完成した。」
販売管理・会計業務の効率化等を目的として計画されていた基幹システムが、当第3四半期連結累計期間に完成した。前年度に記載された計画が完了段階に到達している。 - FY2018投資額・完了予定を変更有価証券報告書
「基幹システムに対する投資は、当社の販売管理、会計業務の効率化及び運用業務の負担軽減を目的としたものである。」
基幹システム投資について、投資予定額は250百万円、既支払額は64百万円、平成29年4月着手、平成30年10月完了予定と記載されている。前年度記載の投資予定額211百万円・平成30年4月完了予定から変更されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「基幹システムに対する投資は、当社の販売管理、会計業務の効率化及び運用業務の負担軽減を目的としたものである。」
投資予定額211百万円、平成29年4月着手、平成30年4月完了予定の基幹システム投資を計画している。